こんばんわ、ヨーコです

SNSをやってて思うのが、顔を出すって大事だということ。
今日、このブログを読んで改めて思った。
シャンプーソムリエ、関川さんの今日の記事。
記事の中ででてきているサイト。
何にも知らない人が見たら、きっとキュベシノブの商品を「そんなにいい商品じゃないんだ」って思っちゃうんだろうな。
以前の私が見たらそう思ったと思う。
関川さんのブログを読んで、このサイトの評価が当てにならないのがわかった。
関川さんが言うように、顔を出さずに人様のことを(商品を)あーだこーだ言うのはズルい。
今後、私の中で、評価したり批判したりしてるサイトや本を見たときに、書いた人の“顔”が出てるか出てないかが、当てになるかならないかの判断材料になるのは間違いない。
私が知っている人を思い浮かべても、厳しい意見を言う人も、社会や誰かを批判したりする人も、顔を出しているし、名前も出してる。
(Twitterは登録のルールも匿名でいいから例外かもしれないけど)
たくさんの情報が溢れている世の中で、沢山の中から正しい情報を選択するのはホントに難しい。
たくさんのモノが溢れている世の中で、沢山の中から安心できる商品を選択するのもホントに難しい。
だから、人は“関係性のある”安心できる人からの情報や商品を信用するんだと思う。
私が、キュベシノブを使うのも、“関係性のある”安心できる人が作ったモノだから。
そして使ってみてホントにいい商品だから、私も安心して大好きな人達に勧めることができる♪
発信に責任を持てるから、顔を出す。
商品に自信があるから、顔を出す。
相手にきちんと知ってもらいたいから、顔を出す。
こんな顔だして、見てる人にご迷惑じゃないかしら…って私もいつも思うけど、顔に自信があるとかないとかは関係ない(笑)
顔を出した発信は
「これは、私の発信です」
「これば、私の意見です」
ということだと思う。
対面でないコミニュケーションだからこそ、そこに顔を出さないと関係性を深めることはできないと思う。
関係性が大事になってきている社会だからこそ、名前がわかる、顔がわかるというのは、関係性を深めるための入り口だと思う。
師匠の藤村先生もそう言ってます。
キーワードは、「関係性」って。
なんだかマジメにそんなことを考えてた、焼肉食べた日の夜でした。
mahalo