「燈詠祭り」大阪・交野会場
\旗を掲げ/
盛り上がっております‼️
12/21
皆さま挙って御参集ください😊💖
tomastaffブログ〜
TOMA LIVE 2025
「響新共命⑥」
2025年12月21日
様々な理由でライブ会場に行く
ことができないオンライン参加の
皆さまが全国各地で一緒に集まって
世界を照らそうという企画
<燈詠(とうえい)祭り>
開催地、主催者様の発表です
【開催地一覧】
燈詠祭り
専用チケット
各会場定員がございます。
お求めはお早めにお願いします。
【注意事項】
ライブビューイング以外で、主催者様独自のイベントに参加する
場合は別途料金が発生する会場も
ありますのでご注意ください。
◆・◆・◆
※独自イベントの詳細は各主催様の
紹介をご確認ください
7.大阪府・交野
辻 洋子
100年先を見据えた美を追求した、
体づくりを探求実践しています。
頑張るのではなく、頭で考えることもない、
「楽しいからヤラズニオレナイ状態」で、
近頃は、「笑いヨガ」の要素も採り入れつつ日々、美を追求し続けています。
【ライブビューイング開催地】
大阪府交野市星田
(詳細はお申込みの方にお知らせします)
参加費:2,000円
温かいお飲物(コーヒー、紅茶、緑茶、
ハーブティー)、
自由にお飲み頂けます。
豪華プレゼント下記に記載あり
17:15〜会場入室、受付。
18:00〜20:00ライブビューイング
21:00完全撤収。
ご協力宜しくお願いします。
◯紗埜夏のひと言タロットメッセージ
「来年に向けて、今すると良い
ラッキーアクションは?」
◯ 腸もみ師しゅくちゃんの
「美活腸活生野菜レシピ」
◯京都水尾産柚子等
天然自然無農薬栽培に付き形状その他、
ご理解ください。
独自イベント
未定
主催者のイベント情報
美容師国家資格取得目指す女学生✨紗埜夏
腸もみ師しゅくちゃん
二人の敏腕スタッフにも支えられ、
昨日は、プレ「燈詠祭り」✨
大事な輝点起点ともなる
三社巡り参拝しました。
■「冬至前の整え参拝(あなたの目的)」
1. 星田妙見宮
2. 星田神社(氏神へのご挨拶)
3. 磐船神社(締め)
➡ 天のエネルギー → 土地のエネルギー → 岩と龍 の順で流れが整う。
「龍・岩・宇宙」ゆかりの神社・聖地マップ
(完全版)
⸻
① 星田妙見宮(小松神社)
テーマ:星・宇宙・龍の気の入口
• あなたがすでに気にしていた場所。
• 弘法大師が星を招いた伝説が残る
“星降る聖地”。
•「妙見=北辰=天の中心」を祀り、
龍脈が集まるといわれる。
➡ 龍エネルギー:強め(天から降りる系)
⸻
② 磐船神社(交野市私市)
テーマ:巨岩・降臨・龍脈の中心
• ご神体は「天の磐船」。
• 岩窟めぐりは“地の龍”に触れる感覚が
強い。
• 天と地をつなぐパワースポット。
➡ 龍エネルギー:かなり強い(地龍+天空)
⸻
③ 星田神社(交野市星田)
テーマ:地域を守る温かい氏神
•「星」の地名に関わる土地守りの神。
• 大きな杉が神体だった歴史から“木の龍
(木霊)”の気が強い。
•優しい氣に包まれるタイプの場所。
➡ 龍エネルギー:穏やか(木龍)
🔹 磐船神社とは
• 磐船神社のご神体は「天の磐船(あめのいわふね)」という、高さ12メートル・幅12メートルの舟形の巨岩。 「船のような岩」が“天空から降り立った”という伝説と深く結びついている。 
• 伝承によれば、古代の豪族物部氏の祖神である饒速日命がこの「天の磐船」に乗って降臨した地とされていて、古来より聖地・祭祀の地として尊ばれてきた。 
🔹 “龍/龍にまつわる”というイメージとこの神社
「龍 ― 天から来る、水/空/大地をつなぐ力」という伝統的モチーフは、「空から降り立つ舟(磐船) → 地上へ…」というストーリーに近しいものがある。
実際、“天の磐船”という神秘的な巨岩は、単なる岩ではなく「天と地をつなぐ存在」「神聖な舟」という象徴性が強く、古代の人々にとっては“龍”のような霊的イメージがあったと想像される。
また、神社の「岩窟めぐり」は“地と岩と水と光”の交錯する空間で、自然の力=龍のようなエネルギーを体感できるスポットとして人気。
生まれ変わった私達に
ぜひ会いに来てください。
ライブ前の三社巡り✨
とってもオススメです!
やっぱり、
しゅくちゃんの受取った通り
この順でこの3人で巡ることにも
意味があったようです。
皆さんは、
誰とどこへいつのタイミングを選びますか?
(磐船神社の「岩窟めぐり」は、単独でなく
複数人で入られる事をオススメします‼️)
決めたら即行✨
動いたら又、
次の動きが視える。
ご縁の数珠繋ぎ
📿
嬉し楽し
ありがとうございます❤️
いつも周囲の方々に助けられ助かっています
いつもありがとうございます❤️
お読み頂きありがとうございます^_^
「燈詠祭り」大阪・交野会場主催
辻 洋子


