私たちの語る言葉は母音と子音でできています。


例えば

あ、い、う、え、お(a.i.u.e.o)

母音


か、き、く、け、こ(ka.ki.ku.ke.ko)

子音で、

kの部分と母音が 

交ぐわったものを言います。


母音行の順位は心の在り方を示したもので、

心の在り方に応じてその都度変化します。


欲望を事とするとき ウ

知識を事とするとき オ

感情を事とするとき ア  

選択を事とするとき エ  


感情を表現したい時は「ア〜」

過去の知識を持ってきて比較する時は「オー」

選択してる時は「エ〜っと」

生み出したい時は「ウ〜」と唸ります。





そして口の開け方にも感情が現れてるんですねチュー


ハジマリのハジマリ、

その起こりには自我がないけど、

言葉にした時、どの次元から出てるかで、

全く意味の違うものになってくる。


例えば、

経験知識のオだと、過去の出来事ばかり話したり、


感情アだと、感情や心の衝動が全面的に出る、


欲望ウだと、もっと〜したい。



音譜音譜音譜


今日は、自分の言葉が

どの母音から出てくるのか客観的に見た時、

過去の経験知識、オ

固まっていたことに気がついたびっくり


過去の概念で考えるから先には進まないびっくり



三の主より、

ハジマリのハジマリを捉えるチャンスが

来たと教えられた。


そしたら一瞬にして

見える景色が変わったキョロキョロ

それは

己のココロとカカワル体験でもあったプンプン


一つの事でもこんなに世界が変わるとは。





もし自分が滞っているな、と感じたら、

どこかの母音次元で止まっているのかもびっくり



映理子さん、いつも多大な影響をありがとうございます✨


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愛ちゃんはなんと新メニューを開発されたそう💗



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