この手のノウハウ的な「○箇条」は、
そりゃーーそうだよねー。
で終わるものが多いのだけど、
あまりにシンプルで且つ勉強になるな、と思ったので
シェアします。
「尊敬する上司に教えてもらった、「仕事を任されたら何をすべきか」8箇条」
まるっと紹介しちゃいます。
特にね、
8番が、私はがーん
ときました。
他はほとんどやっている。と思う。
うまく行かないときの原因もほとんどこの中にあるのもわかる。
自分が「報・連・相」をしなくちゃとか、
そういうのはあるけど、
他の人にいかに同じようにやらせるか
っていうのが、苦手かも。
その重要さを、自分は失敗しながら学んできたけど
それを相手は同じように理解しているとは限らなくて
それを、同じようにやってもらうか、に苦戦していることが多いなあ。
↑このリストを伝えるというのも一つの手だよね
そりゃーーそうだよねー。
で終わるものが多いのだけど、
あまりにシンプルで且つ勉強になるな、と思ったので
シェアします。
「尊敬する上司に教えてもらった、「仕事を任されたら何をすべきか」8箇条」
まるっと紹介しちゃいます。
特にね、
8番が、私はがーん
ときました。他はほとんどやっている。と思う。
うまく行かないときの原因もほとんどこの中にあるのもわかる。
自分が「報・連・相」をしなくちゃとか、
そういうのはあるけど、
他の人にいかに同じようにやらせるか
っていうのが、苦手かも。
その重要さを、自分は失敗しながら学んできたけど
それを相手は同じように理解しているとは限らなくて
それを、同じようにやってもらうか、に苦戦していることが多いなあ。
↑このリストを伝えるというのも一つの手だよね

昨日からちびねこ発熱してます。
今日は大事な会議でプレゼンなので、
昨日一応保育園を休ませてみたのだけど。
今日は、まだ熱がある…
けど、元気(笑)
→とりあえず保育園へ行っといで!
本人が飛び跳ねてるうちは、
まあ大丈夫です。
さあ。
今日は私にとっては一区切りのプレゼン、
楽しんでこよ

本を読むのは速いし、好き。
でも私、小説で好きな作家ってあまりいない。
赤毛のアンシリーズを読破したり、
赤川次郎を読みあさったり、
まあなんかそういうことはしたけれど、
特に大人になってからは、
途中で疲れて小説読むのやめちゃったくらい。
小説って、
ダイレクトに感触とか感情が自分に入ってくるのが嫌で
(体感型なのね・・・)
ちょっとディープだと影響されすぎて、
自分がどん底に落ちたかのようになったりするので
ダメみたい。
唯一、
よしもとばななさんが好きだったな。
ばななさんのだけは、
おでこの上の方でもにょもにょする感じが心地よくて、
必要なインスピレーションだけが残されるのが大好きだった。
…って、わかりにくい表現をしたのに、
Facebookで共感してくれたり、
そのおかしさをわかってくれる人がいたりして、
私は幸せだったな
一番好きだったのは、、、
確か、「デッドエンドの思い出」
- デッドエンドの思い出/よしもと ばなな

- ¥1,234
- Amazon.co.jp
で、これも好き。N・P。
- N・P (角川文庫)/吉本 ばなな

- ¥454
- Amazon.co.jp
今読んだらまた違うだろうな。
おでこの上の方でもにょもにょする、
あの感じを、
また探ってみたい。
先日、
「疲れてますよね。
時間を決めて休憩してください。」
ご飯作りたくないなー
ブログ書かなきゃだけど書く気しないなー
前に、脳の性質をうまく使って仕事を片付けるコツ、書いたけど
秘密のセッションを受けたんです。
いろいろ衝撃なことを言われてびっくりでした…
(守護霊は○○でした、とか
あ、衝撃なのは○○の中身です、あくまでも)
(守護霊は○○でした、とか
あ、衝撃なのは○○の中身です、あくまでも)
それはまた書くとして、
セッションの最後にね、
「疲れてますよね。
時間を決めて休憩してください。」
と、言われた
なぜわかるのだろう・・・

なぜわかるのだろう・・・
で、やってみたんです

家の中で一番落ち着く場所で、
紙とペンを前に置いて、
3分間。
タイマーかけて、
「何も考えない」
途中、何か浮かんだり思いついたら、
中断して紙にメモ。
そしたらまた再開して、残りの時間で
「何も考えない」をやる。
これをね、
あー、洗い物めんどくさいなーご飯作りたくないなー
ブログ書かなきゃだけど書く気しないなー
みたいな、
「何かやらないと」ということの前とか
仕事の前にやってみています。
そしたらね、
すごーく捗る

びっくり

そして、
何も考えない
をしてみると、
いかに自分の頭がパンパンのクタクタになってたか、感じる。
そりゃーミスもするさ…

前に、脳の性質をうまく使って仕事を片付けるコツ、書いたけど
これも脳の性質を活かす方法だわー。
皆さんも、
ぜひ試してみてね
ぜひ試してみてね







