◆二度目の出産体験記① | ワーキングマザーのキラキラセカンドライフ〜美人ママの作りかた〜

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みなさま。


無事、退院して3日目となります。

まだまだ、ペースがつかめないし、体調もゆっくり戻っているので無理はできず。。。

しかしながら、二人目って、っていうか上の子供がいるって、産後は大変ビックリマーク

なことを実感しつつ、

家族の協力を最大限仰ぎながらやっています。



さて、今回、ホメオパシーを活用した出産体験を・・・

と思い、入院時にもレメディキットを持参したわけですが、


ココロカラダ美人☆ホメオパシーで大好きな自分になりましょう!~Feel Breeze日記-2009051313010000.jpg


「無事な出産ではあったが、それなりに大変な出産だった」

私の今回の体験と、考えたことを

忘れないうちに(笑)

記事にUpしていこうと思います。


ごくごく、プライベートな体験ですし、

みなさまに当てはまるわけではないですし、

人によっては知りたくもない話・・・かもしれません。


ですが、興味のある方、ご自分の体験などと合わせて参考にしていただける方

もいらっしゃるかと思いますので、

書いていこうと思います。

よろしくお願いします音譜




最初に。


私の初めての出産体験のことを簡単に。


こねこを出産した4年半前、私の初めての出産は、

所要時間15時間、陣痛促進剤を使った自然分娩でした。

15時間、と言っても、陣痛が始まって病院に入院してから、産まれるまでに二晩を病室で過ごし、

なかなか強くならない陣痛と

(でも充分に痛い)

全然開かない子宮口とに苦しめられ、

最後は自分の体力がもたず、陣痛促進剤を点滴してもらって

分娩台に上がった時は

「これでやっと終わるビックリマーク

と、うれしくて仕方なかったことを覚えています。


その後は比較的順調に、産み落とすことができたので、

私の記憶の中では、分娩台での体験は、素晴らしく美しい体験となっています(笑)



でも、微弱陣痛での苦しみ、

子宮口が開かない苦しみ、

そして旦那を3日間も付き合わせた(!)体験から、


「次はもっと“安産”を目指すぞ!」


というのが、二回目の出産を迎えるにあたっての抱負でした。


それで、今回の妊娠に際しては、

妊娠前からの骨盤体操や

仕事と子育てをしながらの妊娠期間中ではありましたが、

家で時間があればマタニティヨガをしたり、

産休に入ってからも、マタニティヨガに通ったり、1~2時間の散歩をしたり、

カラダを動かすことにはかなり積極的にトライして、

「これで子宮口も柔らかくなるはず!」

と思っておりました。


(つづく)