◆変則セッション・・・で子育ても学ぶ(私が) | ワーキングマザーのキラキラセカンドライフ〜美人ママの作りかた〜

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日曜日は、めずらしく朝から、ホメオパシーセッションを行ったのですが、


かなり変則的なことづくめで、ちゃんとできるかドキドキでしたあせる




まず、今回はお子様のセッションなのですが、


遠方にお住まいの方で、お子様は今回はご一緒にこられないことが分かっていました。


更に、短い東京滞在の間に、お時間を作ってくださっているので、普段のように3時間を確保することはできず。


そこで、急きょ問診票をお送りして、事前に記入していただいておくことに。




この問診票、ホメオパシーの場合は、すっごく長いです。


A4サイズで、40ページ、とかあったんじゃないでしょうか。




もともと、「症状の全体像」を明らかにするのがホメオパシーセッションの目的。


大人の場合には、私の質問で核心を掘っていって、


全体像のもっとも凝縮された形を見つけだす(=こだわり)


のですが、




子供の場合は、やはり大人のようなやりとりは難しいので、アプローチの仕方が少し変わります。


(一方で、子供は大人のようにいろんなブロックがかかっていないので、何もしなくても核心がぽーん!と顕れる場合もあります)


今回のように、さらに直接お会いすることが難しい場合には、


保護者の方の観察がとても重要。


なので、一緒にいられる間によく観察してもらって、


セッションでは問診票を基に、くわしく聞いていく形に。




セッションにいらしてくださったのは、ちほ
さん。


すごく優しい雰囲気の、美しいママさんでした!!


ちほさんが、セッションの感想を記事にしてくださいましたラブラブ


http://ameblo.mom/chiho0223/entry-10157613941.html


ちほさん、ありがとうございました。




ちほさんの記事にもあるように、お子さんのことについて聞いていくと、


子育てのいろんな場面のやりとりや、そのときの考え方なども伺うことになります。


レメディを選ぶためにはもちろん大事な情報なのですが、


お話を伺いながら、自分の子育てを振り返って反省したくなることもたくさん・・・ショック!


子育てに正解はないですが、


いろんな方のお話を伺うと、本当に自分を見つめなおすきっかけになりますね。




つくづく、セッションって、お互いのためになるようにできてるのね・・・


と、改めて思いました。






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