年下の旦那さんと6歳と3歳の姉妹と暮らしている
ようみんです![]()
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こんにちは
ようみんです![]()
毎週土曜日は
ゆっくりですが
過去話を
更新しています。
先輩が
いなくなったのを知って
震えが止まらなかった。。。
そうか。。。
全て置いて
どこかへ
いってしまっていたのか。。。
先輩の部屋の状況を
聞いていた
部屋は荒らされてないから
自分から出ていったのかもしれない・・・
誰かと一緒なのか
一人なのか・・・
何もわからない状態・・・
お姉さんとの会話で
『私、昔からマコさんと友達で
ご飯いったり、ライブいったり
してたんです』
と、話したら
『あなた、ようみんさん
じゃないですか?』
と、突然
私の名前を
出てきたお姉さん。。![]()
私は、お姉さんと
最初話していたとき
苗字だけ名乗りました。
お姉さんから言われた
ようみん、は
私の名前で。。。
このときの
瞬間も
よく覚えてます
今だから
笑って話せるけど
そのときは
な!なんで!![]()
名前、知ってるん!??
と。。。
正直、、、
めちゃくちゃ
怖かった。。。![]()
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