★ おはようございます♪
Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74,
"Pathétique": IV. Finale:
Adagio lamentoso
Conductor: Johannes Wildner
Orchestra: Philharmonia Cassovia
Composer: Pyotr Il'yich Tchaikovsky
フィルハーモニア・カッソヴィア。
このフィルハーモニア・カッソヴィアという団体、
スロヴァキア国立フィルの変名とも、
スロヴァキアの既存の団体からなる臨時オーケストラとも言われるが、
Amadisの主力として多数の録音を残している団体。
演奏の出来は様々だが総じて、あまり上手くない。
<以上、引用ガイド>
とありますが・・この「悲愴」は
物凄く
上手いです!
ブラボー!
充分
行き場のない
「悲愴」
なのに・・・
絶望の更にどん底
”完膚無きまで”
叩きのめすような
この
終楽章で何を
チャイコフスキーは
表現したのかと・・?
ひょっとすると
これが
チャイコフスキーの
本音
真実なのかも?
とか?色々と
空想したりして・・・![]()
とはいえ
チャイコフスキーの曲って
ピアノコンチェルトなども
シンフォニーも
(悲愴の絶望も)
いいですね![]()
落ち込んでいるときに
この終楽章を
聴くと
救われます
(笑)
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<写真箱・蕗の薹味噌・もうすぐ作ります>
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今日も安全な一日でありますよう♪
