イスラエル人はどのように洗脳されるのか
イスラエルとかイランは、
日本からすると、
地理的にも遠い国で、
あまり親しみがない
よく分からない。というのが、
正直なところだと思います。
そもそも、イスラエルは、なぜ、
ガザを攻撃するのか?
なぜ、残虐行為を何とも思わないのか?
そして、実際に付き合ってみると
常識的で親切なイスラエル人が、
なぜ、ガザが爆撃されて、
滅茶滅茶になる様子を、
望遠鏡で眺めて喜んでいるのか?
(動画が拡散されている)
おかしいんじゃないのか?
と素朴に疑問を抱くと思います。
そもそも、元々住んでいた人が、
そこには居るのに流浪の民だった、
ユダヤ人たちの移住を受け入れなきゃ
いけなかった人たちが、今、爆撃を
されているガザの人たちなのに?
疑問への答えがここにあります。
掘り下げるとこの動画だけでは、
説明しきれてないかも知れませんが、
是非、皆さんと情報を共有したいと
思いまして、
ひとつの動画を紹介します。
![]()
おおまかな概要を説明すると、
イスラエル人は、
教育やマスコミによる
都合の良い解釈の
刷り込み、洗脳によって、
ガザの市民に対する虐●を
正当化しているということです。
だから、平気なんです。
国がやっていることに、
疑問を持たないんです。
日本の隣の国ではどうですか?
私は、遠い国の事でありながら、
お隣の超反日教育を
している国を連想して、
とても怖い事だと思いました。
日本にインバウンドで押しよせて
きているお隣の大陸の方々。
日本のホテルの水道を出しっぱなし
にするような迷惑行為をして、
日本に対する復讐をやってやった!
とドヤ顔でSNSに投稿したり、
富士山の上で排泄して、
復讐をした!
とSNSに投稿したり。
それだけなら、
まだカワイイかも知れません。
お隣の国は一日中反日放送を流している
■日本人に対して復讐する。
■この自然豊かな日本という国を
乗っ取る。
■元々は自分たちの国だったと
主張する。
そういうことが、
今後もっとエスカレート
してくるんじゃないかと思いました。
生まれた時から、教育され、
洗脳されていたら、
その事に疑問を持たないのかも
知れません。
さて、この動画
「イスラエル人はどのように
洗脳されるのか」
を見た人のコメント欄の
一部を機械翻訳して
ピックアップしてみました。
コメント欄より(機械翻訳)
10月7日はひどい出来事でした。
確かに、私たち全員がその点については同意できると思います。
しかし、破壊され、ガザ地区の
パレスチナ人に積極的に援助を
提供していた30以上の病院を
擁護できますか?
イスラエルは、
それらは病院に見せかけたハマスの軍事基地だと主張しましたが、
確固たる証拠はありません。
このドキュメンタリーには、
イスラエル兵が建物を爆破し
歓声を上げる無数の映像が
映し出されています。
ハマスの行動は、
10月7日に亡くなった人々の数を
はるかに上回る、はるかに大規模な紛争のほんの一分に過ぎませんでした。
そして、その紛争はイスラエル人によって支持され、奨励されていました。
パレスチナ人虐殺を
正当化するために
ホロコーストをトラウマの原因
として悪用することは、
非常に洞察に富み、
不安をかき立てるものでした。
実際、彼らは標的にされています。
世界で最も発達した
軍隊の一つが
高度な標的システムを
持っていないなんて、
馬鹿げています。
レバノンでは、建物を破壊したり、市民の命を危険にさらしたりする
ことなく、
Hのメンバーを特定の場所を
狙うだけで攻撃できるなんて、
一体どういうことでしょうか。
彼らがそうしようと思えば、
何ヶ月も前に終わらせることが
できたはずだと、
私たちは知っています。
イスラム教徒は
ユダヤ人を非難し、
ユダヤ人は
イスラム教徒を
非難する。
どちらの宗教の信者も
公平に振る舞うことはできない。
ゆっくりと始まり、
気づいた時には…やり過ぎていて、自分が間違っていたと認めることは、自分がずっと恐れていた怪物
だったと認めることになる、と。
それはあまりにも恐ろしいので、
彼らは自分が正しいと信じ続けるのです。
第二次世界大戦の本当の被害者は
ナチスドイツだったのだろうかと
考えさせられます。
私はヨーロッパ人で、
公立学校の教師を退職し、
スペインに住んでいます。
成人してからはずっと、
人種差別と反ユダヤ主義に
反対だと自認してきました。
最近、イスラエルの
パレスチナ・アラブ人に対する
政策を非難しているため、
自分が新たな反ユダヤ主義者
になったことを知りました。
私にとってはそれで構いませんし、
罵倒は名誉の印であり、
二人でそのゲームを
楽しむこともできます。
イスラエルのシオニストと
第三帝国のナチスの類似点は
紛れもなく明らかです。
彼らは自らを超人、
パレスチナ・アラブ人を
「人間」、劣等人だと
みなしているからです。
今、私たちは再びジェノサイド
を目撃しています。
ただし、今回は占領地の住民が
犠牲者であり、
加害者はシオニストの
イスラエル人です。
私はアパルトヘイト支配下で
育った白人の南アフリカ人です。
私たちも同じように
教えられました。
心の中ではそれがナンセンスで
間違っていることは
分かっていました。
幸いなことに、私が初めて
投票権を得たのは
94年の自由選挙でした。
アパルトヘイト政府は、
黒人が多数派になった場合、
私たち全員が殺される
ということを白人住民に
植え付けようと全力を
尽くしましたが、
人間であるあなたは、
他の人間があなたと
同じであることを知っています。
(中略)
イスラエル人が生まれたときから
シオニスト政府によって
何を教えられようとも、
言い訳はありません。
なぜなら、私はまさに
これを経験しており、
あなた方の人間性が、
それは間違っている、
不当である、
そしてどんなレベルでも
論理的ではないと
告げているからです。
ユダヤ人として、
とても葛藤を感じています。
家族は、ユダヤ人を殺したい
のはアラブ人のせいだと
言い続け、私がこういう逸話を
見せると、
いつも言い訳をして
「いや、違う、逆だよ」
と言います。
自己啓発のために
6ヶ月間メキシコに留学し、
多くの部分で自分を変えた
とはいえ、
出発前から築き始めていた
コミュニティ意識と
帰属意識を失ってしまいました…
チャバドに通い、
ユダヤ人の仲間と交流するまでは、感じたことのなかった感覚です。
個人的には被害者意識に苦しみ、
自分が他の人に実際に害を
与えているという
事実を否定することが
どれほど破壊的なのかを
目の当たりにしてきました。
そして私はそれを受け入れ、
自分の中のその部分を
克服するためにできる限りの
努力をしてきました。
(中略)
私は途方に暮れ、
葛藤しています。
あなたがどれだけ
洗脳されていると主張しても、
赤ちゃんの死を願うことは
狂気だと知っておくべきです
「イスラエル人が
ナチスのような行動を
とったと非難されたくない
のであれば、ナチスのような
行動をやめればいいだけだ」
- ノーマン・フィンケルスタイン
それは、いじめられっ子が
いじめっ子から
学んだことを、
いじめっ子をいじめ返す
のではなく、
いじめっ子から学んだことを
利用して、
自分が経験したこととは
全く関係のない人を
いじめるようなものだ。
15歳の「イスラエル人」
として、
これは100%真実です。
ナクバについても、
虐殺についても、
本当の地図も見たことが
ありません。
学校で子供たちが
「アラブ人は死ね」
と叫んでいるのを時々
耳にしました。
それが間違っているとは
思えませんでした。
イスラエルの嘘を拒絶して
本当に良かったと思っています。
18歳になったら絶対に
ここから出て行きます。
虐待を受けた人が虐待者になる
典型的な例ですね。
レイプ被害者のうち、
レイプ犯や虐待者、
殺人者になる人は
どれくらいいるでしょうか?
あまりにも多すぎます。
悲しいことに、
そして衝撃的なことに、
それが人間の本性のようです。
自分が破壊すると
誓ったものになるのです。
urの指導者と兵士たちは、
「無関係の」パレスチナ人は
いないと主張しています。
また、イスラエル国防軍が
「見かけたら撃つ」と
発言している場面も見られます。
ジェノサイドには
民族集団を排除する意図が
必要であり、
これはあなたの人々が
主張し続けていることです。
ですから、
リアルタイムで何が
起こっているのか、
指導者や兵士たちが何を言い、
何をしているのかがわかるのに、
コメント欄でイスラエルの
弁護者の言葉を
誰も正確だと受け取らない
のはご容赦ください。














