神軍リクルーターロニさん
こんにちは!
今、箱根湯本駅ロマンスカーです。
本日は、人類大救世主大塚寛一先生と、ご配偶國恵先生が、大塚寛一先生がこの地球での最後、ご宿泊された箱根富士屋ホテルの喫茶ラウンジに夫といきました!
感想ですが、一言で申し上げまして、大塚寛一先生のお許しをいただいて、この度、来させていただいたと思います。来させてもらい本当に良かったです。
感涙滂沱、こみ上げてくるものが確かにございました。こらえながらも涙が出ます。
大塚寛一先生の人類秘蔵書『暗夜の光明』を写経させていただいている時に、「これだよ、これ!」と魂から心底感銘を受けて感涙滂沱した時と同じようでした。
誠に畏れ多いことではございますが、確かに大塚寛一先生、そして、特にご配偶大塚國惠先生の御心に、少しだけ触れさせていただいたようにじました。
『わしの開いた真の日本神道は、皆のものであり、全人類の為のものなのじゃ!』
そんな、お言葉が聞こえてきそうだな?と想いました。
『これから先、相当厳しいことが、待ち構えているが、確り獅噛み付き、振り落とされないようについてくるように!充分の休養をし、知性、生命力を養い、全人類救済のために働くよう更に頑張りなさい!』と激励されているかのようでした!
「身に余る幸せ。私なりに頑張らせていただきます!」と思っております!
人類大救世主大塚寛一先生御神座51年、3Dでのご講演会開催年を締めくくるには、最高の感得、学びの時空にいさせていただいたように実感しております。
どの様な思いで、
寛一先生、國恵先生は、あのラウンジにいらしたのか?
どの様な新たな心で、あの坂をくだられたのか?
今の帰依者の姿、私の姿をどんな思いで、ご照覧かしら?と思いました。
今日のことを整理するには、少し時間が必要です。
箱根駅伝100年、富士屋ホテル宮ノ下145年、という記念すべき年だそうです。
ヘレン・ケラーもいらしたことがあるのですね。
ロニさん!大塚寛一先生の大御心、國惠先生の御心に少しだけ触れさせていただいたようで、勿体なくも生涯、大切に大切にしたい『信仰の糧』となる体験をご案内いただきまして、誠にありがとうございました🙇
どう、この感謝の気持をお伝えしたら宜しいか?と思っておりますが、それは、御参りと、教えと事実の宣揚以外にないですよね!
ロニさん、この度も大変にお世話になりました。誠にありがとうございました🙇
感謝✨
TKより

