神戸だいすき
イベルメクチンを、応援しよう
さとうみつろう
52分前 ·
【悲願達成】日本が創った薬でコロナは完全に終焉します
↓そのために↓
※※※
新型コロナに感染したての人を
東京都医師会が募集しています
※※※
今、無謀な戦いを挑んでいる日本の医師たちがいます。
日本の「北里大学」を一緒に応援してみませんか?
挑む相手は、海外の大手製薬会社。
あなたの力が、
いや、支えるためには日本人全員の力が必要です。
(この記事は誰かを批判する記事でも、陰謀論でもありません。)
僕に時間を15分だけ下さい。
あなたもきっと「協力したい!」と熱く思うはずです。
僕のように。
今年の5月、
変異株の猛威で死者が溢れかえったインドで、
「イベルメクチン」という薬が使われました。
WHOはすぐに「効果ないから使うな!」という指針を発表。
それでも、実際に家族がバタバタと死んで行くので、
もう背に腹は代えられない!と、
WHOを無視してインドでイベルメクチンを使い続けた州と、
WHOの言うことをしっかりと守った州。
お陰で、
データがしっかりと「対照群」として出てしまいました。
(これはNHKで放映されていた内容です。)
(NHKにも志が高く心のある社員が頑張っています。)
イベルメクチンを国民に飲ませた州は、
コロナが激減。もちろん死者も激減。
一方、飲ませなかった州では、
5月よりもさらに死者が増え続けています。
クッキリと数字として出てしまった対照的なグラフ。
それを受けて、
インドの弁護士たちがWHO(の女性主任)を提訴!
「お前らが飲むなって言うから、飲ませんかってん。
したら、うちの州だけ、めちゃくちゃ人死んどんねん。
どう責任取ってくれるん?」という裁判。
(インド人がんばれー)
(カレーを買って応援しよーw)
それは、1粒50円のクスリ。
しかも飲むのはたった1回だけ。
既に特許期間が切れているため、
製造元の製薬会社「メルク」さえも、
「今さらアレを増産しても儲からない。
よし、無視して別の新しい薬の開発に取り組もう♪」
と、ダンマリを決め込んでいる薬です。
ちなみについ先日メルクは1,200億円の新薬をアメリカと契約。
1粒の錠剤を水で飲むだけ。
50円。
しかも服用は1回だけ。
こんな薬が効いてしまったら、
いったい誰が困るのでしょうか?
誰かを批判するのがこの記事の目的じゃありません。
だから、そこは問い詰めません。
きっと製薬会社にも、
大切な家族を養うために必死に働いている、
僕らと同じ「人間」が居るのでしょう。
じゃあ「批判」したい製薬会社の、
その反対側。
要するに、
「応援」したいこちら側には誰が居るのか?
北里大学の医師たちが今、
命を懸けて頑張っています。
なんと、医師たちが主導して「治験」を開始したのです。
これは、常識では考えられない凄い戦いだそうです。
通常、
「治験」には莫大な費用がかかるため
(大量のコロナの患者を用意するのに)
大手製薬会社しか、もはや「治験」が出来ないシステムになっているそうです。
そこを、
医師たちの手で開始した日本国での「治験」。
「アリVSゾウさん」
もとい
「ミジンコVS恐竜」
の戦い。
当然ですが、
ぜんっぜん、うまく行ってないそうです。お金ないから。
必要な患者数が足りていない。
そこで、市民のチカラを結集してこの「治験」を助けませんか?
(イベルメクチンに「チン」が付くから、
なんだか「ワクチン」を連想するかもしれませんが、
自然の微生物の体内から発見された化合物です。
副作用は30年間で0です※下に詳細※)
なんと東京都医師会もこの治験に協力してくれて
(えらいぞ東京!)
いま、
【患者リクルート】をしています。
そう、「コロナになった患者」が足りないのですw
いやいやいやいや。
昨日のニュースで「東京3,000人」って観たよ、
という、そこのあなた。
あなたが観たのは、
大手TV、新聞、ヤフーニュースでしょう。
情報が届いていないのです。
部屋の中で怯えている、
新型コロナに感染してしまった人たちに。
だって、あなたも今はじめてこの記事で、
【患者リクルート】って知ったでしょ?
(僕も先輩ヅラしてますが、1日前ですw)
そこで、この治験と、
【患者リクルート】の存在を、
多くの人に拡散して届けて欲しいのです。
東京都医師会に所属している都内のクリニックなら「治験」が受けられるため、
東京都民だけが参加できる治験ではありますが。
「あ、それなら私は関係ないや。神奈川やし。」
とか思わないでください。
あなたのシェアで、
または、あなたのシェアした記事のその先のシェアで。
東京の誰かへこの情報が届くかもしれない。
誰にも言えず、
部屋の中で新型コロナに怯えている、誰かに。
以下、北里大学のニュースリリースより抜粋。
ーーーーーーーーーーーーー
このシステムの特徴は、
①東京都医師会に所属する都内の個人院・クリニック等を受診した「新型コロナウイルス感染症」疑い患者に対して、
②医者から本治験の存在を紹介すること、
③その紹介により「本治験」への参加を希望する患者に対して、医師たちに代わってコールセンターが相談窓口となり、
④治験情報をきめ細やかに提供すること。
⑤今回新たに設置したコールセンターが、医師と患者の双方をサポートし、「症例登録」の促進につながることが期待されます。
https://www.kitasato.ac.jp/jp/news/20210715-03.html
ーーーーーーーーーーーーーー
源典侍さま、メールに気づくのが遅れました。堪忍どっせ。
クリックよろしく
コメントを書く
コメント(3件)
LINEで更新通知を受け取る
前の記事
次の記事
ホーム
このエントリーをはてなブックマークに追加
コメント 3
1.
あず
2021年08月04日 07:23
イベルメクチンはネット上の個人輸入業者を介して
海外製(たいていインド製)を取り寄せる事が出来ます。私も去年の12月に購入しました。
一箱50錠入りで大体8,000円程度です。よく探せばもっと安く購入する事が出来るかもしれません。
業者は適当に検索すれば何件かヒットすると思います。
ネットで購入して実際に手元に届くのに約2~3週間要します。
日本国内でも容易に手に入るようになればいいのですが。
そして下記が飲み方です。
●イベルメクチン、予防に関するプロトコル
高リスクの方の為の予防治療
1回に付き0.2~0.4mg/kg(食前または食後に服用)
当日1回服用、48時間後にもう一度服用。
以降、週1で服用。
新型コロナウィルス感染症暴露後の予防治療
1回の投与量は0.2mg/kg
1日目に1回の投与を行い、48時間後に2回目の投与をする。
●早期の外来治療に関するプロトコル(罹患してしまった場合の処置)
1回に付き0.2~0.4mg/kg(食前または食後に服用)
1日1回を5日間または、回復するまで服用。
https://covid19criticalcare.com/wp-content/uploads/2021/03/FLCCC_Alliance-I-MASKplus-Protocol-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9EJapanese.pdf


