皆さん、おはようございます!ロニサンガヤでございます!本日は、ロニが崇敬帰依させていただく、人類大救世主大塚寛一先生のご事績、ご生涯につき、畏れ多くも下記にて認めせて、いただきます🙇



ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 

人類大救世主、大塚寛一先生は明治24年(1891年)5月3日、徳島県阿波伊沢村でお生まれになられました。ご幼少のころから神童と呼ばれ、和漢の書を次々と読破し、絵画、発明考案に天才的なひらめきを見せ、日本や世界の将来を予言し、大人たちを驚かせました。16歳で郷里を後にされた先生は、お生まれながらにして持つ「偉大な御力」を実際にお試しになるために、高野山、御嶽山など日本の深山霊場から、遠くは中国、旧ソ連、満州国境まで足をのばし、生来体得しておられた宇宙の真理を確認されたのでございます

大塚寛一先生は、大正10年(1921)約10年間の大陸行を終えて帰国された後、大阪で電気事業を興して人々の生活向上に貢献し、4年間で60を超える特許を取得されました。この電気事業の創業に時を接し、大塚先生は大塚國恵先生を生涯の伴侶としてお迎えになりました。神縁かしこき家系にお生まれになった國惠先生は、幼少のころから「人助けをする人になりたい」との思いを抱いておられ、大塚寛一先生の御神力による万民救済の道が開かれることを願うようになりました。
昭和前期、日本も軍部が台頭し、戦争への道を進もうとしていました。大塚寛一先生は事態を深く憂慮され、昭和14年9月以降、政府要人、宮内省関係者、参謀本部、軍令部の人々、陸海軍の少将以上、そして大政翼賛会等の指導者層に、毎回千余通の「大日本精神」と題する建白書をたびたび送付、国策の誤りを警告し、不戦必勝の大策を示されました。言論統制厳しく、弾圧を受けた人々が多いなか、大塚寛一先生、國惠様は逮捕も投獄もされずに、堂々と正論を説き続けられたのです。けれども、時の指導者の多くは戦争への道を選び、昭和20年8月15日、未曾有の敗戦を喫しました。
 戦後、国内は混乱し国民は塗炭(とたん)の苦しみを味わっていました。このような状況下、大塚寛一先生の御神徳をだれよりも深く感得しておられる國惠様の再三にわたる祖国再建と救世救民の御懇請をいれられ、大塚寛一先生は「真の日本神道」を開かれました。

昭和22年 2月11日兵庫県西宮でご開教されたのでございます。昭和27年には東京に進出され、翌28年には、現在本部のある赤坂霊南坂上に東京支部が開設されました。また、大塚寛一先生「真理教室」も主催され、ラジオ放送でも真理をお話しになられておりました。

そして、昭和30年には、東京都医師会の代表団が調査に訪れ、あらゆる難病が医薬に頼らず全治し、また快方に向かいつつある事実を確認。「疑う余地なし」と、大塚寛一先生が起こされる奇蹟現象を認めざるを得ませんでした。

日本は敗戦から奇蹟的な復興を遂げ、経済成長の道を歩みました。しかし、昭和40年代、70年安保をめぐって左翼革命運動が荒れ狂い、日本は再び混乱の渦中へと突き進むかに見えました。その嵐を静め、正しい道を人々に知らしめるために、大塚寛一先生は「日本精神復興促進会」を結成し、自ら先頭に立たれて、全国縦断講演会を通じて一大啓蒙活動を展開されました。このことにより、日本は共産主義勢力による赤化を免れ、世界は核兵器による人類滅亡の最終戦争を回避することができたのでした。「真の日本神道」の活動は国内、海外に広く、また多方面にわたっています。大塚先生、国恵様が訪問されたアメリカやヨーロッパなど世界各地では、言葉の通じない人々の間にも数々の奇蹟が起きました。
 


大塚寛一先生におかれましては、1972年5月18日に、ご逝去されました。このことは「御神座」と呼ばれ、神の座に戻られたことを意味します。81歳であられました。生前、多数の人々を大安楽往生「崇高な転生」をさせていた大塚先生は、自らの往生の時において、想像を絶する神々しさ(こうごうしさ)を表しました。逝去の後、その尊体を正式に安置する準備が整うまでに、翌年2月までを要しました。そして(その間の)約9か月においても、大塚先生のご尊体は、少しも変わることなく艶々(つやつや)として、温かく、柔らかでした。こうして大塚寛一先生は、地上での「ご聖業」を終えられて、より大きな御業(みわざ)をするために、天に帰られたのでございます。それは、終わりではなく、地球人類「新しい段階」の輝かしい始まりでした。1973年2月6日に『ご神座祭』が聖地奥多摩万寿山にて厳かに行われました。今、ご聖体は、奥多摩萬寿山降臨閣の下に静かに眠っておられます。
 


大塚寛一先生の御神座後も、奇蹟救済現象は続いておりまして、救われた帰依者一同によって、悩める人々を救済する活動を行っています。

そして、「真の日本神道」は、大塚寛一先生の予言された人類が肉眼の奥に眠る「心眼」を啓く「昼の時代」の到来を前にして、真の「神の教え」を全世界に向けて日夜発信しております。目指すところは、この地球に「平和な世界、地上天国、神の国」の建設でございます。皆様、共に手を携えて進んでまいりましょう!

神軍リクルーター ロニサランガヤ 


ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)

 



 【人類救世主大塚寛一先生とご配偶国恵先生】




 


(下記は、信者ではない友人マイケル様のブログから引用でございます。尚、ロニは団体への勧誘は致しておりませんので、あしからず。ご自分でご判断願います。神界佇立の大塚寛一先生に貴方の祈りが届けば、奇蹟現象を体験させていただけます。実証を見てから、ご判断願います。)
http://blog.livedoor.jp/mysticart/archives/1820026.html