自分の持っているモノに気が付いて、
思い込みや枠を取っ払って、
自分らしく、楽に生きられるようになったら
いいなぁと思って、
ヨガやらココロとカラダをゆるめるイベントなどをやっております。
先日の楽道酔拳に参加してくれた方から、
素敵なメッセージいただきました♡
『陰ヨガと楽道酔拳の組み合わせすごい!!
何かね、気持ちが変わったんだよ!
モヤモヤがなくなって、意欲がわいてきた。
きのうから朝身体を動かし始めたよ。
そしたらお昼もほとんどカップラーメンだったのを辞めたくなった!
まだ2日目だけど、やらなきゃって思ってやるんじゃなくて、やりたいって思ってやり始める気持ちが生まれてきて、すごく前向きな気分だよー。』
いやー、うれしい~!!!
まさに、そんな自分の中の変化を感じてもらいたくてやってますからね☆
ほんとすばらしい!
うんうん、そうなの。
「やらなきゃ」って言う気持ちでは、どうにも動けないことってよくあります。
そして、できない自分を責める。。。
そうじゃなくって。
自然とやりたくなるように、そのもっと根っこを揺さぶるというか。
それって、自由であることとか、
カラダの声を聞くこと、であると思うの。
人生の転機にタイミングってあるよね。
自分だけの力ではなく、全てが何かに動かされていてうまくいくようなとき。
それって誰にでもあるの。
その流れに気が付けるか、そこに乗っかるちょっとの勇気があるかどうか。
そこの違いって、「察する能力が備わっている」かどうかではなくて、
いつも、常に、いい状態でいることです。
試合に備えてアスリートが、トレーニングをして体を良い状態に保っているように、
いつでも、次の一歩を踏み出せる余裕が心にあるように。
「こうでなくちゃいけない」とか、「これをやらなければ」とか
そういう思い込みや枠を、さらっとはずせるかな?
そこがカラダをゆるめることと繋がってると信じています。
ゆるんで、自分を愛して自分に優しくできる人は、
ココロから他人も愛して他人にも優しくできるようになるのだと思います。
そう。まずは自分からです♪
そんなお母さん、お父さんが増えたら、
きっと子供たちもノビノビと楽に自分らしく、
最大のパワーを発揮できるんじゃないかなと思っています。

