子どもと一緒に今を楽しむすっちゃんです音譜

 

夏休みが始まりましたねサーフィン

 

 

この時期にやっておくと子どもが夏休みの宿題をスムーズに終えることができるという過去記事を再アップアップ

 

うちも小3次男とやりました~~ビックリマーク

 

親子で宿題の量を把握できるので安心合格合格合格

 

 

 

やり方は簡単で、よくある付箋活用を、子どもと一緒にやるという方法ですクラッカー

 

【用意するもの】

 

・付箋

 

・大きめの予定表

(付箋が貼れるサイズで、夏休み全日程が一枚になっているのがベター)

 

・夏休みの宿題一覧表。

 

 

うちはシンプルな付箋を使いましたが、百均でかわいいのもいっぱいあるので気に入ったものを選ぶのも良いですね音譜

 

【やり方】

① 宿題を全部付箋に書き出す。

 

 「漢字ドリル1」とか「自由研究」とか「読書感想文」とか

 科目ごとに色やデザインを変えるとかわいいラブラブ

 

② 予定表に夏休み全日程の予定を書き込んでいく。

 

  プール、習い事、家族旅行など。

 

③ ①で作った付箋を予定表に自分で(←ここポイントビックリマーク)決めて貼っていく。

 

  「やってみてすぐできちゃったら、進めてもいいからね~」とか

  「途中で変更してもいいよ~」とか 

  明らかに無理な設定とか怪しいところは、

  「この日は宿題がいっぱいになっちゃうよ~」など声を掛けます。

 

ここまでが準備で、ここからは実行。

 

④宿題をやったら、付箋をはがしていく。

 

⑤時々、進行状況をチェックビックリマーク

 

  お盆休み前にチェックすると後半、余裕を作りやすい。

 

⑥付箋がなくなったら、めでたく宿題終了クラッカー

 

 

「仕事の見える化」と一緒です~ニコニコ

 

宝石赤 自分で決めると、やろうという気持ちになれる。

 

宝石赤 進み具合が一目でわかる。

 

宝石赤 やって付箋が減ることで達成感がある。

 

これがあると、親も何をフォローしていけばいいのかがわかるので、便利です合格

 

フォローし過ぎたり、タイミングが悪いと子どものやる気が失せてしまうので、子どもの性格に合わせてフォローするようにしています。

 

良かったら、試してみて下さいねアップ