子どもとヨガってどんなのですか? | 【山口・防府】人生を!子育てを!もっと楽しむヨガ教室 あなたのココロと身体が笑顔になる場所 kaedeの木

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子育て応援「ヨガ教室」&「魔法の質問キッズインストラクター」をしています。
「おやこヨガ」「おとなヨガ」「子連れヨガ」教室を主宰。
「やる気を引き出す魔法の質問講座」も毎月開催中!

こんにちは。おやこヨガのkaedeもみじです。

姉ちゃん、公民館でこけて思いっきり頬骨を打ちました。。。。

まだまだ、私に似てどんくさいです( ;∀;)

青あざですんでよかったビックリマーク




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いつも応援いただきありがとうございます。

あなたの気持ちは私の励みになり、一歩ずつ前に進めてます。

本当に感謝しています。







さてさて~、久しぶりに質問コーナー。


子どもとヨガをする、って??ドキドキ



そうですね。

なかなか、こどもに「ヨガ」っていうイメージがわかないですよね。



大人だけでやるヨガっていうのは、自分の心や体に集中して

静かに~、瞑想する時間。

体と向き合う、「無」になる時間だったりします。


それに、対して。

「おやこヨガ」は「賑やかな時間」ですヾ(@°▽°@)ノ


「ヨガ」というツールを使って、

「体を動かすことの楽しさ」を伝えています。


子どもと一緒にやるので、「ヨガ」のポーズを

わかりやすく分解して練習したり、動物のマネをしたりします。

お母さんが向き合うのは、自分だけでなく。

「お子さん」とたっぷりと向き合う時間なのです。


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1歳のKちゃん音譜

ちょっと前に歩けるようになったばかりなのに、

今日はママと手をつなぎながら、

「ドシン。ドシン」足をあげて遊んでみました音譜


こんな動きも、何でもないように見えますが。


「体重移動」 「体幹の意識」 「バランス」

「触れあう」 「足を鍛える」

「相手と呼吸を合わせる」「マネっこをする←社会性につながる」


などなど。


子どもの発達に大切なたくさんの要素が入っているのです。



子どもは、ただ月齢を重ねれば育っていくかというと、

そうではないのです。


その証拠に、

最近の年長さんは20年前の年少さんと

同じくらいの運動能力しかないという実験データがあります。



子どもを育てている親としては、ショックですねあせる


昔と違って、圧倒的に少なくなった「外遊び」。


意識して、体を動かすことの楽しさ。

みんなと協力すること。

お友達と遊ぶことの楽しさなど。

伝えていってあげたいな~と思います音譜



今までウロウロ探検隊の時間の多かったSちゃんも。

積極的にポーズに挑戦してくれうようになってきました合格

ドキドキIMG_20151019_210351509.jpg

メンバーさん全員で子供たちの成長を楽しみながら

ワイワイ笑顔の時間を過ごしています合格


そんなkaedeのおやこヨガ。

あなたも体験に来てみませんか?


11月のレッスン予定。近々、発表しますねビックリマーク

12月には、ランチをいっしょにするイベントも企画中です。

お楽しみにもみじ


では、またあした!

おやこヨガインストラクター
魔法の質問キッズインストラクター

kaede