以前の自分はこうだった
人に問い
人に相談し
人の言いなりで
結果が悪かったら人のせい
現在、何かの問題が起きた時
自分に問い
自分に相談し
自分で決めて
自分で責任をとる
自分の事は自分が1番知っている。
それに気がついてからは、全てが自分だ。
私は私に聞く
あなたはどうしたい?
何が1番最善だと思う?
すると私は教えてくれる
眠る前に聞くと、大抵朝目覚めた時に閃く
そっか!そうだね!それがいいね!やってみる
大抵はそれが上手くいったり、大体丸く収まる。
その閃きは様々で
例えば辛い出来事の場合
・もう終わったことだから気にしないで忘れて
・相手にも事情があったんだよ
等、なるほど☝🏻という答えが返ってくる。
専門的な事は人様に聞いたりもするが、
人生で迷った時はまず自分に聞く。
自分に聞いて内観し、自分で答えを出す。
自分で決めた事は全て自分の責任であり
上手くいかない時は学ぶべき事柄があるのだ、そう捉えている。
自分は完璧ではない。
でももう1人の自分は、いつも寄り添い、導いてくれる最強な存在であり、最も頼りになる。
もう1人の自分という存在に気づいている人は少ない
その存在に気がついた時、彼女はとても喜んだ
彼女はいつも最適な助言を与えてくれ、弱虫な自分を支えてくれている。
もしかしたら自分は精神が分裂しているかもしれない。
でも、それでもいい(笑)
自分と自分
もう1人の自分
彼女がいるから寂しくなどない
もう1人の自分へ、いつもありがとう
