8月、
 
家族+長男の友人を連れて、近場の海水浴場へキャンプに出掛けた。
 
ここのキャンプ料金は無料で、海の家もあるがほとんど人はいない。
息子たちがまだ4~5歳の頃に親たちも含め大人数でキャンプした場所なのだ。
 
 
 
キャンプ馴れしている長男とは違い、私と次男のメインはキャンプよりも秋鮭釣りで、キャンプはオマケなので荷物はシンプルに☝🏻
 
奥、長男家族
手前が私で、次男はハイエースを拠点にした。
 
この距離感が重要☝🏻
 
濡れた服を干すためにニコニコ
 
 
椅子に座って海を眺めると
 
こんな感じ☝🏻
当日は快晴☀️で海水温も25度とそう冷たくはない。釣りをそっちのけで皆で海に潜ったり、孫達も大はしゃぎだった🎵
 
 
 
息子たちはシュノーケリングでウニやつぶ貝を探したり、孫達は波打ち際で「津波が来た~ゲラゲラ」と騒ぎながら昆布を拾ったりと、それぞれが楽しんでいるのを眺めながら1人椅子に座って『平和だな~🤭』と、ビールを片手にまったりとしていたニヤリ
 
 
収穫はつぶ貝2個←密漁なので海へと戻した。
 
 
 
孫たち「ばぁば~大きい昆布たくさんあるよ~!」
 
拾った昆布を岩場に干す孫たち(笑)
 
海に向かって瞑想?ニヤニヤ
 
 
兄弟と孫でキャッチボール⚾️
 
 

畑で収穫した小玉スイカを持参して

 

 

スイカ割り
 
 
私のお皿はキャンプの為にとっておいたホタテ貝☝🏻
 
畑のミニトマト、庭のバジル、冷蔵庫にあったクリームチーズを乗せたら長男が塩胡椒とオリーブオイルをかけた。
長男の友人が「カプレーゼだ!」と喜ぶ音譜
 
ちなみに無知な私はこの時に初めてカプレーゼというものを知った口笛
 
 
 
宗八カレイの一夜干し
 
 
冷凍したフグを焼いたり、次男がウインナーを乗せたりしていると孫たちが、「お腹すいた~」と寄ってきて普段は食べないカレイやフグを「美味しい!」とパクついた(笑)
 
「外で海を眺めながら食べると美味しいね~
贅沢だね~幸せだね~ニコニコ
と皆が笑顔音譜
 
 
 
長男家族の晩御飯はすき焼きだった(酔っぱらって画像ナシ)
 
 
翌朝4時、孫たちも起こして全員で少し離れた砂浜へ移動
 
 
 
時期も早い為、全く期待はしていなかったのだが……
 
 
 
次男がギンピカのメス鮭を釣りあげたのだ爆笑
 
「本当に釣れるんだ~‼️」と釣り上げた次男と鮭を囲んで皆が大興奮ウインク
釣れた鮭をキャンプ場に持ち帰る長男、引き続き釣りを続けた私と次男だがその後はアタリナシ☝🏻
 
 
 
キャンプ場に戻ると長男が鮭をさばいて三平汁と、ピラフを作っていた。
三平汁が激ウマすぎた。
 
イクラも醤油漬けにしたとかニコニコ
夜は鮭のチャンチャン焼き
 
激ウマだった🎵
 
その他、ハラスの部分を塩焼きにしたのも激ウマラブ
なにせ、この時期の鮭は脂が乗っているのだ。
 
 
そしてイクラご飯ニコニコ←私以外は全員食べていた
 
次男が釣って長男が料理☝🏻連携がおもしろい🤣
 
そして私は食べるだけ🤭
 
翌朝、私、次男、孫2人を連れてまた砂浜へ…
 
 
 
朝日が美しいラブ
 
 
孫たちはそれぞれ遊び
 
落ちていたペットボトルをサンダルにしたり
 
 
 
子どもは天使だな~🤭と眺めるワタシ
 
そして次男が
 
 
また釣った爆笑
 
 
 
そしてキャンプ終了☝🏻
 
ちなみに私は1匹も釣れなかったチュー
 
 
でも皆が口々に
「キャンプ楽しかったな~」と呟くほどにめちゃくちゃ楽しいキャンプだった🎵
 
翌日からは大雨だったから、天気にも恵まれたキャンプとなり、「来年もココでいいね👍️」と来年の予定ももう決まった🤩
 
 
時には日常から離れて大自然の中に身を置くことで、それぞれが本来の自分に還り本領発揮するのかもしれない。
 
その場を与えてくれるのはいつも豊かな自然であり、愛する地球なのだラブラブ
 
ありがとう、地球🌏ドキドキ