よく寝る | 現役医師・愛MAXまきちゃん先生のブログ

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晴れてる✨✨




Facebookに上がってきた投稿







全文載せてみます


【すべては幻、すべては可能】


この間から、頭のチャクラを開けようとして、いろいろなことを試しているのだけれど、それでこれまで見えていなかったことがいろいろと見えてきている。チャクラというのはエネルギーのセンターだから、思考したり、認識したりする力のセンターだ。そういうセンターが頭のどこかにあるのだ。


この3年くらいで、多くの人たちがまるで思考停止のような状態になっているのを、さんざん見せられてきた。多くの人たちは、メディアや政府が言っていると、たとえそれが目の前に見えていることと違っていても、メディアの方を信じてしまうのだ。


しかし私たち人間には、本来誰でも、自分の五感で感じ取り、自分で判断して正しく反応する力があるはずだ。支配者は、それを封じ込めることで、人々を支配しようとしてきた。自分の目で見たものよりも、上から言われたことの方が正しいと思い込むように、あらゆる手を使ってすり込んできたのだ。


この封じ込めを解くにはどうしたらいいのか? これが私にとって、ずっと大きなテーマだった。


頭の後ろの頭骨と脊椎の間のところに、オルタ・メジャー・チャクラというあまり知られていないチャクラがあるのだけれど、どうもこれが頭の力を封じ込めるポイントになっているようだ。映画「マトリックス」で、接続口になっているのも、ちょうどこの場所だ。この部分にジャックを差し込むと、バーチャルリアリティみたいに作られた虚構の世界を現実だと思い込んでしまう。ところで今、メディアによって引き起こされている状態は、まさにこうしたことのようだ。


ある意味、支配とは集団的な共同幻想を信じさせることだと言える。支配者が親のように国民を守ってくれているとか、そういうことを集団で信じ込ませることなのだ。それによって、ごく少数の支配者が、国の大多数の人々を従わせるようなことが、実際に可能になってしまう。3年前にあの虚構のパンデミックが始まったとき、ニュージーランド首相のジャシンダ・アーダンは、愛情深い母親が子供に言い聞かせるような調子で、国民に感染予防をと毎日呼びかけていた。それで多くの人々は、彼女を母親のように信頼していれば大丈夫だと思い込んでしまったのだ。


危機のときには、その危機から自分を守ってくれる強い存在がいてくれたらと誰もが思う。人を支配しようとする人たちは、その気持ちを利用するのだ。だから、架空の危機を作り出し、架空の「頼りになるリーダー」を演出する。しかしこんなことも、人々が自分で現実を見て、自分で考える力を封じ込められているからこそ、可能になるのにすぎない。


それで、オルタ・メジャー・チャクラの封じ込めを解こうと、あれこれやってみていたのだけれど、すると面白いことがわかってきた。このチャクラの場所とサードアイチャクラの場所とに手をかざして、間にエネルギーを流す感じでやってみると、脳の底部の松果体のあるあたりが開いてくる感じがする。この松果体というのは、頭頂チャクラと繋がっていると言われているのだそうだ。それが本当に松果体なのか、頭頂チャクラなのかはよくわからないのだけれど、とにかくそのあたりが開いた感覚になってくると、頭と身体の思考がピタッと一致するような感じがして、自分という存在が一つのまとまったものになり、自分を信じて、パワフルに進んでいけるような感覚がある。


ところで、松果体というのは、メラトニンというホルモンを出す内分泌腺だ。松果体は光に反応して、光が増えるとメラトニンを減らし、暗くなるとメラトニンを増やす。メラトニンが増えると、脳は眠る状態になり、夢を見るレム睡眠が増えるのだそうだ。つまり、松果体とは、夢を見るための器官だとも言える。


夢とは、私たちの潜在意識から出てくるものだ。それは宇宙意識からのメッセージだとも言える。深い瞑想に入ったときや、トランス状態になっているときも、レム睡眠と同じような状態になっている。だから、これもまた松果体と関連した働きなのだ。


とすれば、松果体が開くということは、私たちの脳が深い瞑想のような状態になりやすくなるということであり、それによって私たちは宇宙意識と繋がることができやすくなるということになる。松果体のあたりを緩めて、そのあたりが開いてくる感じがするとき、まるで脳の底部のところからピンク色の光の花がフワッと開くようなイメージが見えるのだけれど、これは頭頂チャクラの色と言われるマゼンダ色からさらに少しだけ光を強くした感じのものだ。この花がフワッと開く感じというのは、あるいは松果体がメラトニンを脳内に出して、脳が夢を見る状態になっていくのを感じ取っているということなのかもしれない。


それに対して、サードアイ・チャクラというのは、松果体ではなく脳下垂体と繋がっていて、思考の方向づけを行うセンターなのだそうだ。脳下垂体は、いろいろなホルモンを出す内分泌腺なのだけれど、それは成長や生殖を促したり、脂肪をエネルギーに転換したり、ストレスで細胞が傷つくのを防いだりする。だからこれは、世界に出て行って、行動すること、自分の意志を実現すること、何かを創造することに関わっていると言える。脳下垂体の分泌が減ると、成長が止まったり、不妊症になったり、うつ状態になったり、やる気がなくなって脂肪が増えたりするのだそうだ。だから、脳下垂体は、私たちを外に出て行かせ、現実的に世界を創造させる器官だということになると思う。


だからサードアイ・チャクラは、ハートチャクラや喉のチャクラとも連動している。あるいは、サードアイ・チャクラこそは、ハートチャクラと喉のチャクラを方向づけしているものだと言うべきなのかもしれない。サードアイ・チャクラが開いてきたとき、私たちはハートと喉と思考とが完全に一致して、同じ方向へ向かっていくような状態になるのかもしれない。だとしたらこれは、ものすごくパワフルな世界創造の力なのだろうと思う。


ところで、このサードアイのパワフルな世界創造が起こるとき、松果体のところに開くピンクの光の花はというと、この宇宙にはすべてが可能なことを教えてくれるのだと思う。般若心経では、すべては無であり、幻にすぎないというのだけれど、その知覚がやってきたとき、私たちの目に不可能と思えることも、すべてが可能なことがわかるようになるのだ。


支配とは共同幻想を皆に信じさせることだと言ったけれど、これは、この3年ほどで私たちが見てきたあからさまな嘘報道のことだけではない。私たちは、さまざまなことを、現実には不可能だと思い込まされていたり、本当は有益なものを危険なものだとすり込まれていたりする。そうやって私たちは、作られた構造の外へは出て行かないように、見えない柵で囲われているのだ。


松果体のところにある宇宙意識のセンターが開いたとき、私たちは、般若心経で言っているように、そのすべてが幻であるということを見てしまうのじゃないかと思う。不可能だとか危険だとか思い込んでいたものは、現実には存在しない柵のようなものだったということをだ。そのとき、私たちのサードアイの力は完全に解放され、どこへでも方向づけをすることができるようになるのだと思う。


それが起きたとき、私たちは、これまでなかったと思い込んできたすべての力を本当は誰もが当たり前に持っていたということに気づくのかもしれない。これまで私たちは、人間がこれほどまでに騙されやすく、操られやすいということに、何度も絶望を味わってきたのだけれど、この経験も、今のこの柵を越えて、ついにすべてが可能になる領域に出ていくためだったのかもしれないと思う。



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先日、エリックスエッセンスの瞑想では




わたし、第三の目から




愛を送ってたんですよね






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講師の中村紀子さんの提案で




アミカルのボールを使って




夜寝てるんですよ




やっとうまくいくようになって




首の後ろがだいぶ緩んできたなあと




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インスタで篠崎あみさん




フォローしてみて









そして、オーラソーマもポマンダーで




絶対首の後ろのケアするんですよね




こういう積み重ねがうまくいく秘訣かも💖




首、だいぶ緩んできたもんなー






んでね




郡上八幡の鍼灸師で助産師の




祐里ちゃんとやりとりしてて




やっぱりみんな寝てないと




睡眠が足らないんですよね




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佐世保の痛いエステのスタートさんに相談してみてね






わたしも最近は




長々とお布団の中にいるようにしてます




とにかく体を横にする




元気な人ほど睡眠時間長いです




10時間くらいやってみてください




それも、そんな数日では効果出ないですからねー




うちの母は睡眠不足から病気になったし




父もちょい前はそうだったなー




よく寝ましょう、布団の中で




横になりましょう




臓器が楽になります




出せる体を目指して✨✨