ゆる~くランチを食べながら、歓談のあと、一時間ちょっとしゃべってシェアリング。
やっぱり最後のシェアリングがよかったですよね。
最後のしめは、職員旅行で嬉野温泉に泊まりできて、そのまま参加できたというかたでした。
冷えとりの奥深さに感動されてました。
ファミリーで参加の方もいらっしゃいました。
本人、旦那さん、義理のお母さん、実のお父さん(*^_^*)
素晴らしいですね!
昨日もお話しましたが、病院や医者に依存する、そして、病院や医者も根底に稼ぎをあげるという思考がある限り、共依存の関係はなかなか切れるものではありません。
今の現代社会、五臓六腑の胃、脾がよくないので甘えの世の中なんですよ。
そういう世の中の構造は意識しないと、変わっていきません。
できる選択はたくさんあります。
冷えとりは自立です。
甘えの構造から、脱却できる賢いツールだと思います。
話は変わりますが、家族が冷えとりをしないとか、いろいろありますが、そういう人たちは、変わりたくないか、変化を恐れてる、もしくは、とても今の状況が幸せなんだろうと思います。
冷えとり始めたきっかけは多くの人が、体調であれ心であれ現状に不満があり、どうにかなりたい、その気持ちに尽きると思うのです。
あとは、健康おたくのチャレンジャーとか(笑)
つまり、幸せを実感しにくい状況なんでしょうね。
幸せはそこにあるものですけど、気づくこともできないくらい冷えているんですね。
もちろん、私もそうでしたから。
冷えとり、医療だけではなく、いろんな勉強会や講演会、ワークショップなどに依存してませんか?
共依存、どちらもね。
なので、冷えとり勉強会もたまに来るくらいで、いいですよ(笑)
自己流になってないか、モチベーションを上げにくる、それでいいと思います。
