うつなど、同じ環境なのになぜなる人とならない人がいるの? | 現役医師・愛MAXまきちゃん先生のブログ

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西洋医学の医師です。
ガンサバイバーです。
オーラソーマ大好き、一義流気功の気功師です。
最強夢を叶えるツールの冷えとりで、みんなで幸せになりましょう‼

http://s.ameblo.mom/koikeyoshitaka/entry-11518062075.html

読めない方は

気功、小池、異常反応

もしくは

気功、小池、異常反応、アメブロ

で検索してみてください。

同じような状況でも、うつになりやすい人、なりにくい人がいますよね。

その差は何なのか。

ま、つまり、反応性が違うってことですよね。

つまり、鈍ければ、割とスムーズに生きられるし、そうでなければ反応がおかしくなってきて、うつに近くなったりする。

それを気功の小池先生は、こころの異常反応と呼んでますが、なんと、それを解体する気功も発明されてます!

すごいね!

つまり、反応性が変わるってことです。

もう、ここ連日愛05の必要な人からのヘルプミーが多くて。

しかも、もちろん、愛05を知っててお話しされる方もいるんですが、知らないのに必要な人がアクセスしてきます。

さっきはしばらくわたしのブログ読んでないのに、そういう話になりましたから。

そして、わたし、こころの異常反応は体にも出る方がいるなと思ってるのです。

まじめにきっちり冷えとりしてて、割と食も悪くないのに、ひどいめんげんが続いたりとか。

実際、うつ病が身体症状しかなくて、診断が遅れることもよくあることですからね。

興味がある方は、小池先生のブログやホームページをどうぞ。

小池義孝先生のホームページは

http://www.ichigiryu.com/utsu.html





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