冷えとりと体の不調 | 現役医師・愛MAXまきちゃん先生のブログ

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温かいの大好き!
楽しく生きるの大好き!
西洋医学の医師です。
ガンサバイバーです。
オーラソーマ大好き、一義流気功の気功師です。
最強夢を叶えるツールの冷えとりで、みんなで幸せになりましょう‼

冷えとりしていて、体の不調がある時、どんなに小さい事でも、そういう時は二つのどちらか。

めんげんか、冷えてるか。

つまり、順調に推移してるか、全く温めが足らないか。

ゆるいと自覚がある方は、靴下、増やしてみてください。

レッツトライ!

私は10枚以上を勧めますが、まあ、みなさん、いろいろ個人差もあり、実際には適性枚数は個人によって違いますが、そんなに少なくて済む人は絶対に少ないです。

というか、もう、この国はいろんな事が嘘で固めてあったり、命をなんとも思ってない、冷え冷えの国なのですよ。

楽ばっかり求める社会。

半身浴や足湯をどれくらいやるか、靴下やレギンスの枚数は上限なしなんです。

みんな、最初からうまくいかなくていいんです。

冷えとりなんて、自分の体を使った壮大な実験なんです。

間違ったりしてると、体が答えてくれるわけです。

冷えとりしてなければ、体が何か答えてるのさえも、わからないのです。

ドロップスの木のirohimamaちゃんが、10枚以上履くと変わるしなるだけ多く履くのを勧めてますよね。

irohimamaちゃんは次女さんのお産の時はゆるゆる冷えとりで早産でうんで、冷えさせたと後悔されてます。

別に大病したり、がんになったりしたわけでもなんでもない普通の、ただ冷えとりが9年くらいの先輩の意見なわけです。

とにかく、進藤義晴先生の本を一冊何回も読む。

私のブログも過去ログを読んでください。

めんげんに関しては楽天841さんの店長ブログにめんげん辞典があります。

まあ、普通、めんげんがどこから来てるのかわからなくてもそのほとんどが食べ過ぎですから、少食にすればいいんです。

元気に楽しく人生を生きるには冷たくては無理、温かいと、幸せでしょ?










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