日付が変わりましたが、昨日は職場で楽しく飲んでました。
近くからお刺身とか唐揚げとか買ってきて(*^_^*)
うちの職場はみんな楽しいことが好きだから、送別会はすごい前から計画して、もうとっくに終わってしまってたけど、まだ飲みたいよね~と言って(*^_^*)
楽しむことの素晴らしさ。
うちの職場、男子は靴下はいてませんし、女子もみんなゆるゆる冷えとり。
それでも、なんだかんだ、冷えとりを批判してバカにしたりは全くなくて、私が患者さんに冷えとりの本や、食事、食養、自然療法の本などを貸したりすることも、温かい目で見てくれます。
すごいなと思います。
最近、冷えとりしてる友達が、冷えとりを小馬鹿にする人に会って、ちょっとイラっとしてたみたい。
自分がしないのは結構だけど、相手がやってることを尊重できないって、どういうことなんだろうね。
人を低めて、自分が優位に立つ。
こんなのが、戦争や紛争の小さな種じゃないのかな。
三次元が生きにくい人もいる。
三次元の中でお金をもらって働いていく人もいる。
山の中で自給自足したりしない限り、今の冷え切った世の中をたくましく生きるには、何か知恵が必要。
それが、冷えとりだったり、マクロビオティックだったり、マヤ暦や、オーラソーマだったり、ホオポノポノだと思うのです。
その方がスイスイ泳ぎやすい感じです。
今の日本では、添加物や農薬ゼロで過ごすことはかなり難しいし、瓦礫の焼却や、飛来物も多いし、天候も不順だし、冷え切った人たちと接することも度々。
特に医療機関なんて、冷え冷えの人しかこないわけ。
毎日、なにこれ!っていうこと、多いですよ~
毒を吐いてるのもわからない人が多い。
いろいろ書いたけど、うちの職場はなんだかんだ言っても恵まれてるなあ~と思ったんです。
マーマーマガジンに冷えとり17年の方が、統合失調症を治した話がありましたよね。
その中に、長く病気をすると、その本人が名医になるということを書いてあって、なるほどな!と思いました。
とにかく、みんな、必死に生きている。
それをお互い尊重しあいたい。
お互いを認めることからしか、平和は訪れない。
もう、そこで認めてしまえば、平和なんです、今はそういう時代。
「ある」と思うだけで「ある」時代になりました。
驕り昂りを捨てて生きていきたいです。
謙虚に。
自分が、自分の理論が大切、を前面に出すのが、自分本位。
相手のことも尊重する。
尊重できなければ、批判も何もせず、そこにそのままおいておけばいい。
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