来期に向けて…ステップアップしたいという熱意は伝えたのですが……
リアクション
微妙でした


まず、面談しょっぱなが
わたしが育成担当した新人さんのお話からスタート
課長
『さっき、新人さんと面談したけどね。
前向きで自分の課題と向き合っていて、
あの子は大丈夫だと思ったよ。』
なぜに…しょっぱなから他の人の話を……
わたし
『横で新人さんを見ていて、自分の課題と向き合って工夫しようとする姿がよくわかるので
嬉しいです😃
勝手に親のようなきもちになっています(笑)』
新人さんの面談内容を
細かく話してくださる課長……😶
内心…わたしの面談時間なのですがー😶😶😶
と
そして、課長から
機械的に
課長
『アマツユさんだけど
数カ月前の面談では
ステップアップしたいという話だったね。
変わりない?』
わたし
『よっしゃ!わたしのターン!!!
はい!
数カ月前より強くなりました。
個人の能力を伸ばしたいという観点では
ステップアップして、運営側の立場にたって
より高難度な案件に多く関わりたいと思います。
また、組織運営に自分を役立てたいという気持ちも芽生えました。
そのためにもステップアップして
運営側のお仕事がしたいです。』
課長
『言ってることは、間違ってない。
…………。
アマツユさんにステップアップした仕事を準備するのは、我々の仕事だ。
来期は希望する仕事に担当できるよう、僕らも動きます。
…………』
わたし
『恐れ入ります。』
課長
『非役の仕事では?
まだ成長が足りないと感じる実務はないの?』
わたし
『あります。
○○の点が…課題です。』
課長
『ああ…その点は……(以下、アドバイス)』
わたし
『ありがとうございます。実践してみます。
』
課長
『じゃ、最後にだけど。
今のマネージャー達のチームの運営について、
課題は何かある?』
わたし
『このチームが発足間もないチームなので
この先数年は、いろんな施策を
トライ&エラーしていく時期だ
とわたしは捉えています。
その中で、うまくいくことも
そうではないことも
生じてくると思っています。』
課長
『……トライ&エラーか。
そうだね。
わかった。
じゃ、今日はお疲れさま。』
終始、
ローテンションでした



主任面談では
『悩み事、ある?』って聞いてくだったし…
タコヤキさん面談では
相変わらずタコヤキさんが
わたしのことを
ひとりで熱く語ってらっしゃった。(笑)
それが……
課長面談は
終始ローテンションで
他の人の話をたくさんされ
わたしのことは
すぐに終わり
『悩みや困っていることはないか』なんてことが…
一切きかれませんでした…


質問も機械的で…
会話というより
聞かなきゃいけない項目を
一つづつ聞かれたかんじ…
今までの課長の熱い面談とは……
全然ちがって

あたし、
スベった?



不安がよぎります……………。
来期は
ステップアップできるかは
わかりません。
(課長は、まだ早いって思っていらっしゃるかもしれません。)
再来期には
必ずなろうとおもってます。
あとは、日々がんばるだけですわ。
ふぁいとー!