タコヤキさんと
にゃんこ主任と
美女SV
と新人さんの育成についてミーティングです。
美女SV
『新人さんは、伸びてますね。
そろそろアマツユさんのサポートなしでも、
案件対応できそうです。』
にゃんこ主任
『そっか。
アマツユさんは、どう感じてる?』
わたし
『ノーマルな案件だと、独力で対応できる力はあります。
ただ……何度か、新人さんに
独力でいってみる?と聞いてみたのですが。
全力拒否でした(笑)
独力についての、心理的ハードルが高いですね。』
タコヤキさん
『今月下旬に予定している独力デビューやけど……
週明けから、独力でさせよか!

』
美女SV
『………できなくは…………ないでしょうが……
来週明けから、ですか?
』
にゃんこ主任
『……ええ!?
』
わたし
『待ってください。




彼女には、技術や実力はあります。
でも、精神面がそこまで追いついていません。
彼女がここまで来るのに
相当厳しくハードルの高いことをしてもらってます。
今、急激な心理的負担の増加は
待ってください。
彼女は
7月下旬に独力デビューの心構えで
今、厳しい研修に必死でついていってるんです。
わたしは
彼女のメンタルヘルスを
心配しています
すでに、
7月下旬で独力デビューと決まっているなら
前倒しする必要を感じません
』
タコヤキさん
『できるなら、
早めに独力させる。

独力については俺から話して、指示する。
ただ、メンタルヘルスも気になるし、
来週2回、彼女と面談してみる。
それで、決めるよ。』
タコヤキ
無茶言うな

という気持ちと……
ちゃんと面談するんや、進歩したやん
という気持ち(笑)
とりあえず、
わたしは
言いたいことは言った。
懸念は伝えることができた🙄🙄🙄
あとは、上司の指示があるなら
従うまでです。
あとは……
ポジティブな意味で
なるように、なれ。


です。
アホなのか??
と思うタコヤキさんの感覚は……
わたしからは100%出ない発想だから
逆に、彼の発想通りに進めてみたら
どんな結果が待ってるんだろう?っていう
未知の楽しみがある



わたしの思いつく通りにすすめていくなら……
きっと予測の範囲内の結果になるからね

それはそれで……安全パイだけど
面白くはない


タコヤキさんの指示出しが
なんだか楽しみになってきた
アマツユなのでした!(笑)