ルカにするべきことと、
しないほうがよいこと。
とても、考えてます。
でも、答えは相当シンプルで。
するべきこと→彼の自己肯定感を上げる
しないほうがよいこと→彼の自己肯定感を下げること
のみ

(笑)
何を考えてるかって、
自分の言動が、このどちらの結果を招いているか
それを考えてるだけのことです。
さて、
自己肯定感の低い親に育てられたこどもは
やっぱり自己肯定感が低くなる傾向にあります。
わたしもそう。
でも、わたしは
天才的な努力と発想力と行動力の結果、
人生かけて
自力でこれを克服しました(笑)
自己肯定感については
パートナーに対しても言えること。
肯定感の低いパートナーシップは
二人の関係性に幸福を感じることが難しくなる。
反対に、
肯定感の高いパートナーシップであれば
お互いに高めあって、大切にし合うことができる、
と体感しています。
どうすれば
こどもなり、パートナーなり
相手の自己肯定感を高めることができるか。
答えは一択。
自分の自己肯定感を高めること。
のみ


だと、仮定して(笑)
現在、トライアンドエラー中です(笑)
けど、概ね、合ってそうな気はする、かな?(笑)
わたしが自分の親から学んだことは
自己肯定感が低いとどうなるか?ってこと。
これは………もしかしたら……
一番大きな学びかもしれないね。
否定的コミュニケーション過多な
二人の両親のもとでは
辛いことも多かったけど
わたしにはそれを自力で乗り越える力が
きちんと備わっていたわけで
これからのわたしは
自分のこどもとパートナーに
学んだことを返していける。
親は子供が選んで生まれてくる説、
案外本当かも、ね。