こんばんは♪


いつもありがとうございます😊

 

 

 

つい自分を責める癖

 

 



誰かに何か言われた時や〇〇さんはこうしてお

られたと比べられた時って

自分を責めたり、落ち込んだりすることって

ありませんか?

私はこんな時に直ぐ自分責めをしていました。


 

なぜ人は自分を責めてしまうのか?



 1. 承認欲求が強い

 小さい頃から「いい子」でいなければならない、と育ってきたり、周りに合わせることが多かった人は、誰かに指摘されると「自分が悪いんだ」と反射的に思いやすいです。

2. 自己肯定感が低め

 自分の価値を外側の評価で測ってしまうと、言葉一つで心が揺れやすくなります。

3. 無意識の思い込み(ビリーフ)

 「迷惑をかけてはいけない」「人を傷つけてはいけない」といった思い込みが強すぎると、相手の反応=自分の責任、という変換が起きやすくなります。



💡ここで大事なのは、

**「責める前に、立ち止まること」**です。


例えばこんなステップで考えてみてください。

相手の言葉を聞いたときに「私は悪い」と思ったら、一呼吸おく

「これは本当に私の責任?相手の感情や考えでは?」と問いかける

必要なら「改善できる部分」と「自分とは関係ない部分」を分けてみる



🌿アロマや言霊を合わせると、もっと優しく癖を手放せます。

アロマ:ベルガモット(自分を責める心     を解きほぐす)、

     ゼラニウム(バランスを取り戻す)

言霊:「私は私のままで大丈夫」

        「私は価値ある存在です」



ずっとまわりの人との会話を気にして、


自分の思ったことが言えなくなる時もありました。


少しずつ気にしないようになってきましたが、


時々ふとこの癖が蘇っていました。



💡「気にしないようにしている=もう癒しのプロセスが始まっている」


ということです。

ただ、心の奥の「自分を守ろうとする反応」がまだ残っているから、完全には手放せていないだけなんですよね。



🌿こんなイメージで練習してみる

1. 気にしてしまった自分に気づく

 「また気にしちゃったな」って気づくだけでOK。  責めない。

2. 自分を抱きしめるように声をかける

 「よく頑張ってるよ」「そのままで大丈夫だよ」  って、自分に言葉を返す。

3. 相手の言葉と自分を切り離す

 「それは相手の意見。私の存在価値とは別」

 心の中でそう唱えるだけで少し楽になります。



🌸香りと言霊を合わせるなら:

香り:ラベンダー(緊張を緩める)、

     ベルガモット(心を軽くする)

言霊:「私は安心の中にいる」

     「私は十分に価値がある」



自分自身が「まだ気になってる」と気づけたこと自体が、とても大切なステップなんです。

それだけ心の感度が高くて、自分を大切にしたい気持ちがあるから。


🌿例えばこんな風に切り替えてみるといいですよ:

「相手は今“自分の都合”で話している」

「これは仕事上の指摘であって、私の価      値とは別」

「私は長年培った経験と力をちゃんと持      っている」



🌸アロマでサポートするとしたら:

フランキンセンス:心を落ち着け、芯を     強める

ローズウッド:人との関わりで傷ついた     心をやさしく包む


🌸言霊:

「私は私の価値を知っている」

「人の言葉に揺らがない強さを持っている」



例えば、職場で自分を責める癖が出てくるのは、実は「責任感の強さ」や「真面目さ」の裏返しでもあるんですよ。

だから「私って弱いのかな」と思わずに、むしろ「私が人や仕事を大事にしている証拠なんだ」と受け止めると、少し楽になると思います🌸


🌸こんな風に受け止めを変換してみませんか?

「その人は〇〇さんに慣れていただけ。      私には私のやり方がある」

「否定されたのではなく、ただの情報共      有」



🌿サポートになる香り:

サイプレス:過去にとらわれず自分の軸     を持つ

ゼラニウム:人との関係性のバランスを     整える


🌿言霊:

「私は比べられる存在ではなく、唯一無二の私です」

「私のやり方にも大切な価値がある」



私が感じた「否定されているように聞こえた」という気持ちは、決して間違いじゃない。

それは心が敏感に反応して、「私はもっと大切に扱われたい」と教えてくれているサインなんです✨


 そんな時は今できることに集中する🍀


それさえできたらきっと現実は変わり始めます💖


すべてうまくいっている✨

 

 

 

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