おやくそく。だよ。
大晴との日常には
何度も出てくる『やくそく』
それって
お約束って誰が守るもの?!
最近、
それは私たち大人なのではと思う。
子どもは
私たち親から言われた『おやくそく』を
必死に守ろうと
自分のこころと葛藤している。
そんな表情をいつも感じます。
私は
まず自分がこの子とのお約束を守らないと、
この子にはお約束というものが伝わらないと思っています。
例えば
○○したら●●にいこうね!
この声かけにも、
適当に言った●●であっても
ちゃんと守ってあげなくちゃいけないと思う。
その積み重ね、積み重ねで、
子どもも私たちを信用し、
お約束を言ったときに
『守ろう』っ思えると思う。^^
お互いが
しっかり信じられることって大切だと思う。
ママもパパも、
僕が言ったことを覚えていてくれる。
守ってくれる!=わかってくれる!
それが
お互いの【お約束】のルールだよね。
これって、
赤ちゃんの時からずっと大切なことだと思う。
*小麦粘土*

細かな作業と
長い時間の遊び。
結局作るのは私なのだけど、
大晴はこういうものが好きです。笑
今日は
カレーと、フルーツの盛り合わせと、
目玉焼きにバターロールを作りました

今日は1日雨予報だったから、
『木曜日にねんどやろうね』とお約束していました。^^
******・・・
『なんようび?』
最近の大晴のブーム。
朝起きれば
『きょうは もくようびだね』
お買い物に行き野菜を買えば、
『なんようびにたべる?』
また○○へ行こうねと話せば、
『なんようびにいく??』

パパのフリースを着て
『パパみたいねー』