昔、マスターコース(心理学の講座)内で、

 

 

 

 

 

「男性(性)とか女性(性)っていう言葉を恋愛の話でもよく使うけれど、

相手が同性の場合はどうしたらいいんじゃい」

 

 

 

 

 

 

っていうような質問をしょーちゃん(その時の講師)にしたことがある。

 

 

 

 

 

 

 

「関係ない 考えるポイントが全然違う」と言われた。

 

 

 

 

 

 

 

その時は、強い言い方に聞こえて「はい、、、」しか言えなかったんだけど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近は

救われる一言だったなと感じていて。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は女性が好きだけど

好きな女性も

今、そのライバルかもしれないと感じているのも女性なわけで

 

 

 

 

 

 

 

さっきの話を聞いていたからこそ

好きな相手が男性だった時とか

ライバルが男性だった時とかの経験を

柔軟に変えて対応できる。

 

 

 

 

 

 

なんでこんなかっこよくて優しいのに彼女いなかったのかと不思議と

この前聞かれたけど

そういえば2年前は 彼女欲しいとか口で言いつつ、1人の人と腹の底まで向き合う覚悟なんてなくて、

「スポーツ頑張りたい」とカバディに打ち込んでいたな。

 

 

 

 

 

 

「好きな気持ちは溢れちゃう、心の中にしまっておけないよ」

というセリフが、私の好きな「町田くんの世界」という漫画にあったのだけれど

本当にそうで

好きは出てしまうものだ

 

 

 

 

 

 

 

決まってんだろ。

もう。

 

 

 

 

 

 

取られるぞ。

いいのかよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

よくない。