スサノウ 12 聖牛とユダヤびとの古代大和への回帰 | イッピーの独り言

イッピーの独り言

ボクの名前はイッピー。わんこのビション・フリーゼです。ボクが見たことや聞いたことを書きたいと思います。少し不思議なお話もたくさん出てくるかもしれないけど、みんなが気に入ってくれるといいな。

みんな元気ですかドキドキ

 

遠い記憶グッド!

 

アイヌの壮大な叙事詩ユーカラは

 

口伝伝承の物語です。

 

真言密教の教えも口伝伝承です。

 

ほかにもホピ族の教えなど口伝伝承により

 

語り継がれる話には命が生きています。

 

心があります。

 

言葉による継承は心を伝える事が出来ます。

 

古代レムリア・やまと人はその言葉に

 

多くの想いを込め大自然と寄り添う様を

 

表現しました。

 

移ろう季節にもののあわれを

 

読みとりました。

 

古代レムリア・やまとびとは

 

大地と会話を交わしました。

 

大自然も彼らに優しかったからです。

 

レムリア・やまとには豊かな

 

四季がありました。

 

豊かな四季はそれぞれの季節の鮮やかな

 

色彩と香りを運んで来ました。

 

人は限りなく大自然をいつくしみました。

 

心は思いやりにあふれていました。

 

レムリアが太平洋に沈んだ時一部の

 

やまとびとはおなじ四季に彩られた

 

日本に移り住みました。

 

その土地ではレムリアのやまと言葉が

 

語り継がれました。

 

今は忘れられた日本人の

 

心の原点だと思うのです。

 

スサノオが生きていた時代まで

 

その心は受け継がれました。

 

その古代やまとびとは天空の星

 

アルクトゥルスに導かれシルクロードを

 

切り開き、その道を旅して西へと

 

向かいました。

 

ちなみにアルクトゥルス星人は

 

スピリチュアルな世界では物理的体を

 

持つことがないまでに精神的に進化した

 

人々だと言われています。

 

古代エジプトや古代ペルシャ等いくつかの

 

古代文明にその痕跡を残しました。

 

ちなみに古代エジプトではアルクトゥルスと

 

シリウスに同時に祈りを捧げたと

 

記録にあります。

 

エジプトではアルクトゥルスの

 

シンボルが聖牛でした。

 

モーゼの連れて来たユダヤの民の持つ

 

聖牛がエホバの神の目障りになったのは

 

アルクトゥルスでした。

 

この聖牛は時を超えるような

 

長い旅をしました。

 

最後にはもと来たやまとレムリアの地日本に

 

スサノオ=牛頭天王となって戻りました。

 

古代文明は遠い記憶の中に残る古代

 

レムリアのやまと文明に憧れを抱きました。

 

多くの旅人が東を、そして

 

日本を目指しました。

 

モーゼを始め、古代イスラエルの失われた

 

十支族、秦の始皇帝に徐福もいました。

 

始皇帝の兵馬俑で発掘された兵士の彫像は

 

すべて東を向いているそうです。

 

古代ペルシャと黎明期の古代日本の

 

結びつきを暗示するストーリー

 

もいくつかあります。

 

キリストが日本に来ていたという

 

言い伝えがありますがあながち架空の

 

作り話とも思えないのです。

 

彼らに共通する日本回帰と言う動機は

 

夢物語ではないかもしれないと言う

 

気持ちになるのです。

 

あのアインシュタインも日本に来た時に

 

「神が日本と言う国を作った事に

 

感謝を捧げると」言いました。

 

彼もユダヤ人でした。

 

古代の歴史に触れたことがあった

 

のかもしれません。

 

歴史が下りユダヤ人が迫害されました。

 

その時に難しい環境の中で立ちあがった

 

日本人がいました。

 

リトアニアや満州ロシア国境や

 

上海の日本租界などで多くの

 

ユダヤ人が救われました。

 

そこで起きたことは偶然ではないような

 

気がするのです。

 

多くのユダヤ人が日本人に

 

命を助けられました。

 

古代レムリア・やまとの聖なる牛は

 

古代エジプトや古代ペルシャに足跡を残し、

 

ヒンドゥーの国まで到達しました。

 

数年前インドのモディー首相が

 

来日しました。

 

日本で異例の厚遇を受け両国の連携を

 

深める事になりました。

 

これもいにしえの記憶とつながって

 

いるのでしょうか。

 

偶然とは思えないのです。

 

続きはまたねグッド!

 

 

 

冒険の旅への決意グッド!