シリーズ ギャグだよ! | イッピーの独り言

イッピーの独り言

ボクの名前はイッピー。わんこのビション・フリーゼです。ボクが見たことや聞いたことを書きたいと思います。少し不思議なお話もたくさん出てくるかもしれないけど、みんなが気に入ってくれるといいな。

みんな元気ですかドキドキ

 

きょうも笑いで幸せになろう・・・グッド!

 

 

その1. 結婚許可

 

「お嬢さんと結婚させていただきたいんですが」

 

ボブがスーザンの父親に申し出た。


「若いの、君は私の妻には会ったのかね」父親が尋ねた。


ボブが答えた。


「ハイ、でもやはり、僕はお嬢さんの方が良いんです」

 

(そうじゃなくて・・・)

 

 

その2. 天国のゴルフ場

 

ゴルフ仲間が死んだ。

 

老人は霊媒に頼んで友人の霊を呼び出してもらい、

 

天国にもゴルフがあるのかどうか聞いてみた。

 

「いいニュースと悪いニュースがある」友人の霊は言った。

 

「まず、天国にもゴルフはあるってことだ。

 

素晴らしいコースだぞ。わしは毎日そこでプレーしてる」

 

「悪いニュースって何だ?」老人は聞いた。

 

「そうだな。残念だが、お前も来週、

 

このコースでプレイすることになってる」

 

(行きたくない…)

 

 

その3. エアーバッグ

 

妻「あなた今日はいいニュースと悪いニュースの2つあるの


  どっちを先に聞きたい(^^」


夫「そうだなー、やっぱり。いいニュースだな」


妻「あなたの車の、エアーバックは正常に作動したわ」

 

(知りたくなかった・・・)

 

 

その4. 飛行機ごっこ

 

5才の娘が隣の男の子とままごと遊びをしていた。

 

娘がキャビンアテンダントの役をしながら

 

「乗客の皆様にお知らせ致します。

 

良いお知らせと悪いお知らせがあります。

 

まず、悪いお知らせからですが、

 

エンジンが完全に停止してしまいました。

 

為す術もございません。


復旧の目処も立っておりません。

 

次に良いお知らせですが、これは飛行機ではではありません。

 

電車です。」

 

(こわすぎだよ)

 

 

その5. お祝い

 

ある夫婦が結婚して25年目を迎え、

 

共に60歳になったお祝いをしていた。

 

その時に、妖精が現れて、二人が長年愛し合っていたことは

 

感心である、それぞれひとつずつ望みをかなえてやろう、と言った。

 

妻は世界旅行をしたいと言った。

 

妖精が杖を一振りすると、ボーン!

 

妻の手に旅行の切符が現れ た。

 

次は夫の番だった。

 

ちょっとためらってから、夫はこう言った。

 

「ええと、わたしより30歳若い妻がほしい なあ。」

 

妖精は杖を振り上げた。

 

ボーン! 夫は90歳になった。

 

(・・・)

 

 

(世界はミステリーサークル・・・)