今日はこの記事。
↓↓

結構前の記事(2016年9月)ですが、
こんな依頼をもらったので
解説してみますっ!!

 

心屋さんのブログ読んでから、解説も読んでみて下さいね。

 

 

※ご本人の確認は取れていません。個人的な解釈ですので、それを踏まえてお楽しみ下さい♪

 

 

 

読みました?

 

 

 

心屋さん、、、、、


絶対、、、







説明する気ないやろっっ!!!!!( ̄▽ ̄;)
 

 

 

ま、それはいいとして、

 

頑張って解説してみます( ̄▽ ̄;)

 

 

 

記事のポイントは2点!
(こういうところが塾の先生っぽい。職業病。笑)


(1) 「あなたが『させている』」を自分責めに使わない。

(2) 壮大なコントに気づく。



まずは、(1)から。

記事に出てくる質問者の方は、
・耳に障がいがある
・周りはそれを知ってて、嫌がらせしてくる

この状況に対して、
(あなたが周りの人に)ひどいことを「させた」んだ、
と言われると、

「あなたのせいです」
「あなたが悪いから、嫌がらせを受けても仕方ないんです」
と思ってしまう気持ちもよ―くわかる。



「させている」という表現を使うと、自分を責めてしまう気持ちもわからなくはないです。。。最初に読んだ時に、そう思ったので(-ω-;)

でも、自分が「させている」と思うことと、自己否定・自分を責めるのは違います!
だから、自分を責める、自分が悪いと思う必要は、ゼロ!
ホンマにゼロ!皆無!

何を言われても、自分を責める理由にはならない。

 


記事の中でも
「あなたのせいです!」
「あなたが悪いんです!」
そんなことは書いてませんから(;^_^A


自分を責めなくていいですよ!ってことがポイントの1つ目。


次は(2)「壮大なコントに気づく」について。

コントに気づく
=今の状況は、自分の選択の結果であることに気づく。

ってこと。


生きてたら
仕事してたら
子育てしてたら
当たり前のように、
イヤなことは、いつでも起こる。



質問者の状況を順番に書くと、
・イヤがらせを受けた(たまたま起こったこと)
少し戦った。(質問者の選択)
・イヤがらせがひどくなった。(これもたまたま。)
それでも、この職場を離れない。(質問者の選択)

最初、数回のいやがらせは偶然やけど、
それでもそこから離れない選択をしたのは質問者自身。


自分が人に「させている」
という言葉を使うと、
「じゃあ、私が悪いんですか?私はこんなにキッチリしてるのに!(人の悪口言わないとか)意味わかりません!(#`皿´)ムキー!!」ってなるのもよくわかる。笑


人の悪口言わない
人には敬意をもって接する
など、をすることで、
周りの人とうまく、仲良くやっていこうとした。
でも、理由は知らんけど、
職場のイヤがらせはなくならなかった。
笑顔もやめると
さらにひどくなった。
(理由は知らんけど)


ということは、
「その方法で、イヤがらせはなくならない」ってことがわかった、ということ。


で、たぶんこの質問者の方、手詰まり。
八方ふさがり、四面楚歌。。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


他に選択肢がなくなった状態で、
「あなたがさせてるんです」と言われて、怒り爆発( ̄▽ ̄;)



ここから、超~個人的な解釈が入りますので、それを踏まえてお読み下さい!


(その2)に続く。

 

 

 

他にも、この記事の解説はが欲しい!

ここがわからない!

というリクエストはLINE@からどうぞ٩( 'ω' )و 

ID:@lok1322x