よみがえる記憶。前に一緒に仕事をしてた方に何年ぶりかでばったり会いました。その方にはプロポーズに近い形で口説かれたことがあったんですが…その口説き文句の中に「俺は次男で山を2つ持ってる」と言う言葉があり、吹き出しそうになった記憶があります(笑)あたしよりかなり年上なので結婚を焦る年頃だったのかはたまたあたしが高嶺の華すぎて必死に探した言葉がソレだったのかそんな言葉でオチる女子はあんましいないよねぇ気になる異性にはハートでぶつかりたいものです