江戸から受け継がれた奇術~手妻その2おはようございますフードアナリストやよいです。今日は先日の和塾のお稽古リポート手妻についてです。手妻とは江戸時代の手品の呼び名です。何故手妻と呼ばれていたかというと「稲妻」の妻だそうです。こちらは、江戸の奇術の唯一の伝道者「藤山新太郎」先生です。「紙うどん」という芸で、和紙からうどんに変わります。こちらは「蝶」という芸です。