このお茶碗、
和塾のお稽古の時に見せて頂いたのですが、鼠志野のお茶碗。
いくらだと思います?

やよいの部屋-100120_190539.jpg

なななんと…

1億円ですって!!

何故そんなに値がはるのかって?

志野焼きという、年代物であるということ、それから、口のところに万遍なく赤茶に焦げてるんですね。

きれいに縁が焦げるのも、希少だそうです。

お買い求めになりたい方は、私までご連絡下さい~ラブラブ


それから、私のプロフィール写真、何を持っているのか、わかりづらいですよね。

尾形乾山の器を、裏返しにして持っています~