「ある犬のおはなし ~殺処分ゼロを願って~ 」作者:kaiseiさん目を逸らしてはいけない現実。殺処分ゼロを願って描かれた一冊の絵本が響く。 http://grapee.jp/32495 ツイートする kaiseiさんの「ある犬のおはなし」は多くの人の心をうち、広がり続けています。kaiseiさんは自身が運営する大型犬メインのペット用品通販サイト「HANDMADE BY WILLPAPA」の中で、この作品に関してこのように語っています。 この「ある犬のおはなし」は数ある私の中の想いの1つを書きとめておきたいという思いで書いたものでした。最初は、自分の手で渡せる身近な誰かに「渡せたらいいな」と、そんな気持ちでいました。自分の手から渡した1冊が、また誰かのところに届いたらいいな。それがまたその先の誰かに繋がっていったらいいな。そんな風に思っていました。なので、本の最後にも「読み終わったら、読んでほしいなっと思う誰かに届けてもらえたら嬉しい」と書いたのです。ある犬のおはなし ぼきん ーより引用kaiseiさんは現在このお話を読み、寄付したいとおっしゃってくれた方たちに対応するために、クラウドファンディングを準備中です。それまでの間はこのお話が公開されているWebサイト「パブー」にて本の購入代金として100円を支払うことで、その一部を寄付にあててもらうことができます。多くの動物達が殺処分されている日本の現実。私達は目をそらしている場合ではありません。伝えたい方がいらっしゃいましたら是非、記事をシェアしてこの現実を広める手助けをしてください。 動画版 ある犬のおはなしhttps://youtu.be/9PSNxO4zU6M
kaiseiさんの「ある犬のおはなし」は多くの人の心をうち、広がり続けています。
kaiseiさんは自身が運営する大型犬メインのペット用品通販サイト「HANDMADE BY WILLPAPA」の中で、この作品に関してこのように語っています。
この「ある犬のおはなし」は数ある私の中の想いの1つを書きとめておきたいという思いで書いたものでした。
最初は、自分の手で渡せる身近な誰かに「渡せたらいいな」と、そんな気持ちでいました。
自分の手から渡した1冊が、また誰かのところに届いたらいいな。それがまたその先の誰かに繋がっていったらいいな。そんな風に思っていました。
なので、本の最後にも「読み終わったら、読んでほしいなっと思う誰かに届けてもらえたら嬉しい」と書いたのです。
ある犬のおはなし ぼきん ーより引用kaiseiさんは現在このお話を読み、寄付したいとおっしゃってくれた方たちに対応するために、クラウドファンディングを準備中です。
それまでの間はこのお話が公開されているWebサイト「パブー」にて本の購入代金として100円を支払うことで、その一部を寄付にあててもらうことができます。
多くの動物達が殺処分されている日本の現実。私達は目をそらしている場合ではありません。伝えたい方がいらっしゃいましたら是非、記事をシェアしてこの現実を広める手助けをしてください。
https://youtu.be/9PSNxO4zU6M