「JR音別駅」北海道釧路市「音別駅」(おんべつ)JR北海道根室本線無人駅開業1903年(明治36年)駅名由来アイヌ語「オムペッ」(川尻・寒がる・川)2021年迄はみどりの窓口が営業されていた2面2線2020年には1日37名の利用者がいた今現在は不明駅周辺はある程度の工場等があるようです