毎日

帰りに家のドアを開けるとき

空を眺めてる




ちょうど夕焼け空がキレイなんだ








毎日同じビルやマンションだけど

空の色や様子は毎日違ってて

その空を見ながら

ふぅ〜、今日も一日頑張ったって思う





ほんとにね

人からの評価に右往左往して生きてきたよ

空龍で

檻の話を聞きながら

どんどん今までの自分に癒しが起きてる




イマココプログラムで

自分を大事にすること

自分を愛することにより意識が向いて




そのあとの空龍で

なんかいっつも

つっかえてた

つまづいてた場所が

な〜んだって

ここにあったんだ

そしたらそこは飛び越えちゃおうって

目に見えた感じなのかな






ほんとにね

人からの評価に右往左往して生きてきたよ

人からの評価が

唯一の自分の存在価値を測るもので

評価=愛されてる

ってことだった




けどさ

そうじゃなかったんだ

人からの評価はあったらもちろん嬉しいし

ありがたいことだけど





それと私とは

全く関係なかったんだよ




いつも

正しい、間違ってるを探してた




正しかったのか

間違ってたのか

いつもドキドキしてた




いつもいつも

結果に囚われてた





けれど、、




ほんとうは

正しいも

間違ってるも

その道筋の一つ一つが

その経験をすることこそが

望みだったんだ





だから

もう何があってもいいんだよ





流れに任せよ




そう聞こえた