今日の観察-760



GATEセッションを受けてきました。



とーっても濃い内容の2時間、
本当に学びが多いのだけれど、
率直な想いとしてはストレートに
「楽しかった!」だな。


気づく、知る、未知に出会うとは、
これほどワクワクするものかと。


“課題がクリアできていなくて落ち込む”
なんてことは、
一切なく(←いや、落ち込めや)。


楽器売却の件でも盲点がハッキリして
全く明後日の方向を見ていたことを
指摘して頂いた。


未知の選択が出てこん!と思っていたが、
それも「自分主軸」の可能性を
見つけようとしていただけで、
「場」を見ていなかったということで。


まだこれから数日かけて
音源を書き起こしていくが、
これを書きながら「こういうことか?」と
思っていることを、
頭の整理も兼ねて書いてみる。


最初の入金予定が不履行で
「来週まで待って欲しい」という
意向を受けた
というところまでで一旦完了させ、
ここからリスタートなのだが、
私が探ろうとしていた方向性は
「時系列・結果を受けての延長線上」を基に
したものだった。


つまり、線上の動きであり、
結果を何とかしようとしていたことになる。


今日のセッションで気づいた「違い」。


私が見ていたのは
「来週まで待って欲しい」という意向で、
本当に見るべきは
その時点での「事実」の方。


今回の場合、
「入金されていない」が事実であり、
それを希求=「入金される」方向へ
まっすぐ動くという創造をする
となるだろうか。


その動き方は、
自分主軸=二元性ではなく、
もう一つ上の構造を使う
と教わったので、
今週はそこに向けて動くことに集中してみる。


いやー、盲目とは
こういうカンジか、と。


神寄木先生、改めて感謝申し上げます。


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お読み頂きました皆様、
本当に本当に
ありがとうございます。