ある晩、昼間の薄着が原因か、急にお腹が痛くなっていましい、娘は夫に任せて、早々と寝た私![]()
そして次の日![]()
娘の「ママ だいじょうぶ?なおった?」という声で目覚めました![]()
私「まだ、ちょっと痛いわ」
娘「そっか~、ねんねしよっか!」
私「良いの?ありがとう」
そして約1分後・・・・
娘「ママ だいじょうぶ?」
私「まだちょっと痛いわ」
娘「そっか~ねんねしよっか!」
そして再び1分後・・・
娘「ママ だいじょうぶ?」
私「もう少し、ねんねしてても良い?」
・・・・・
娘「わたし パン やけない・・・(悲しそうに)」
私「そりゃそうやなぁ。ごめんね、起きるわ」
私が痛かったのを覚えていて、優しい気遣いができるようになったことに、感動しました![]()
そして、あまり痛みはなかったのに、娘の優しさに甘えていた私でした![]()
普段、朝目覚めると「ママ!!!起きるよ!!!!!」と言う声と共に、私の頭を無理矢理持ち上げるのに、この日は、初めての行動が!
ビックリした&嬉しかったよ~![]()
そして、同じ日に起こった出来事です![]()
洗濯をする為にベランダへ行こうとした私に「ママ!いっていいよ!だいじょうぶだいじょうぶ」と言う娘・・・![]()
その表情・・・その言葉・・・怪しい・・・と思いながらも、洗濯物を干していた私です![]()
(いつもは、私がベランダへ行こうとすると、「さみしい~」やら「いっしょに いく!」等の言葉を言うので)
そして洗濯終了!
部屋へ戻ると・・・ちょっと~!!!
こたつに、とても激しいお絵描きが・・・![]()
ソレを見て、呆然としている私に「ママ ごめんなさい」と言う娘。
ダメと分かってて描いたのね。
あちゃ~と思う気持ちと、やたら上手に描けていた絵に驚いた出来事でした(えっ!感心している場合じゃないって!?)
ちゃんちゃん