たくさんの言葉をどんどん吸収していく娘。
そして、今まで話していた言葉も違う言い方をしてみたり。。。
<しまじろう>の事を「しま」と呼んでいたのに、「しまサン」
<足>の事を「あし」と呼んでいたのに、「あしサン」
<ママ>の事を「ママ」と呼んでいたのが、時々「ママちゃん」と言ったり・・・
<さん・ちゃん>とつけるのが、ブームなのかな?
大人が「大丈夫~?」と聞くと、「だいじょうぶ!」と返事をしたり、お出かけのときに「行こか~!」と、夫や私に呼びかけたり、広告や新聞の事を「しんぶん」と言ったり、「もう一回」の事を「いっか!」だったのが「もういっかい!」と言えるようになったり・・・
会話ができるようになって、益々楽しくなってきました![]()
普段は楽しい時間を過ごしているのですが、娘が何かした時は、<こんな事でこんなに叱らなくても良かったのに>と、後で反省する私。
感情が先走った叱り方は、本当に後味が悪く、娘には申し訳ない気持ちでいっぱいです。
もっともっと冷静に、穏やかに娘と関わっていく為にも、この短気な性格・・・どうにかしていかないと。