レムリアの時代に生きていた記憶があります。

 

 

その時代の水の神殿で女性の神官をしていました。

 

レムリアの女神という本で、著者のマリディアナ万美子さんがプリーステス(女神官)と言う言葉を使われていますが、確かに《プリーステス》という響きはしっくり来るなおねがいと感じます。

 

あとはレムリアの巫女と表現される事も多いですよね。

 

いろいろな解釈があるかと思いますが、その時代の私の感覚としては巫女と神官を合わせた職業のような感じ照れ

毎日、水の女神に祈りを捧げ、歌を歌い、舞を踊り(奉納)していました。

数あるレムリアの神殿の中でも西や夕暮れと縁の深かった私たち(水の神殿に仕える仲間たち)にとってサンセットは特別な時間キラキラ

毎日、美しい夕日をうっとり眺め歌と舞を奉納し豊かな自然と美しい世界に感謝を捧げていた。

 

 

そして当時の私たちには切実な使命がありました。

              《つづく》