5年も前の記事ですが、見てくださっている方がいるようなので、更新することにしました
全文
↓
「強みを発見すると、劣等感が克服できて、心が開放されるみたい
人と比べて、自分なんか…
と落ち込んだりしてしまう事って、この歳になってもあるんです。
強みを発見した時にビックリしたのは、本来の強みとは違うところで自己実現しようとしていて、苦しみを作っていた事
それに気付いてから過去の自分を振り返ってみると・・・
中学校の部活動でも思いあたる節があり、社会人になっても思いあたる節があり、結婚してから現在に至るまでも
だから、苦しかったんだ…、と納得。
例えて言えば、葉
が花
になりたい!と思って必死だったということ。
でも、その時の努力も決して無駄ではなかったと思うんだけど
ここで、限界かなと思った時に、本来の自分を発見できて、また希望がもてた
世の中の人達は、どうしているのかな
自分の強みを活かして納得のいく人生を生きているのかな
」

人と比べて、自分なんか…
と落ち込んだりしてしまう事って、この歳になってもあるんです。強みを発見した時にビックリしたのは、本来の強みとは違うところで自己実現しようとしていて、苦しみを作っていた事

それに気付いてから過去の自分を振り返ってみると・・・
中学校の部活動でも思いあたる節があり、社会人になっても思いあたる節があり、結婚してから現在に至るまでも

だから、苦しかったんだ…、と納得。
例えて言えば、葉
が花
になりたい!と思って必死だったということ。でも、その時の努力も決して無駄ではなかったと思うんだけど

ここで、限界かなと思った時に、本来の自分を発見できて、また希望がもてた

世の中の人達は、どうしているのかな
自分の強みを活かして納得のいく人生を生きているのかな
」当時は、いろんな事をしていて、
メンバーの中心、トップに立ってやることも多くあった時期。
自己評価、自己イメージとは裏腹に
周囲からは、しっかり者に見えるらしく
(今でも、しっかり者に見えるのは変わらず、同じ歳の主人より年上に見られるという全く嬉しくない状態
)
まぁ、努力大好きな性格で私も頑張ればできると思い込んでいたから
引き受けていましたが、プロジェクト終了後は、劣等感に陥ってました。
その時に
私は、フォローされる側じゃなくて、フォローする側の方、フォロワーの方が強みを発揮できるんだと思ったんですね。
トップに立つ人を支えるといいますか、
縁の下の力持ち的な。
あとは、夢を持っている人に出会ってしまった時、その夢に共鳴して、「この人の力になりたい!」って思うとアイデアは浮かぶし、どこからか情熱や行動力も出てきて、すごく楽しいし。
そういう自分を分析してフォロワーだなと思ったんですねー。
でも、
5年たってみて、
心境の変化があり今思うのは、
自分の強みを最大限に活かしていくには、
フォローされる側の人と同じか、もしくはそれ以上の熱意や情熱、志、ようするに
気合い
気合いがないと
強みは活かせないと感じてきました。
私、支えるから頑張ってくださいー
じゃなくてね笑
遠慮してる場合じゃない!って
だって、
私に今現在、もっと影響力というもの(人脈とか智慧とか)があったら
私が、フォローしたいと思ったその人は
今より、もっと早くに輝き、夢に一歩近づくことができるんです
気合いといっても、ガツガツして「さぁ!やるぞーっ」て感じではなくて、自分の好きを極めていくという意味での気合いですけど。
内に向かって自分の好きを極めていくことは、強みもはっきりとしてくることだ思いました。そして、自分もフォローされる側になっていく(自然とそうなるはず)と同時に、外に向かうと強みが活かされていくということなんですね。
どちらか一方ではなくて、どちらも。
同じ。イコール。
お友達でステキな方がいて、(最近、私の周りにステキな夢を持っている人がグッと増えてきました
)
活躍の舞台は世界
と夢を語ってくれまして、一緒にワクワクを感じていたら、

と夢を語ってくれまして、一緒にワクワクを感じていたら、未来が見えてきちゃうんですねー

世界に照準をあわせて服装も変えると言っていて、そしたら当然ヘアスタイルも変わりますよね

勝手に未来の姿をイメージしながらヘアスタイルを考えたりしました。
未来先取りヘアデザイン
未来の姿を現在に持ってきましょう~
そんな事をイメージすると、もうワクワクが止まりません
私の大好きな人達が、それぞれの舞台で活躍している姿。嬉しすぎます
私に夢を語ってくださる方々のサポート全力でさせてください

そう思えて、実際に行動をおこせるのが私の強み!と言えます。
強みに付随して、得意とするところも発見したので、それはまた別の記事にしたいと思います
5年前の記事、削除しようかと思ったけど、その時と今を比べてみるのも面白い。
自己認識が変わるたびに、更新して最新にしていきます。