必ず茶柱が立つお茶を開発 | Walk this way

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茶柱が必ず立つお茶が開発されたそうな ↓



茶柱が必ず立つお茶を開発 秘策は「浮き」の原理


http://www.asahi.com/national/update/0808/SEB201308080006.html?ref=infoseek


Walk this way-20130809-8

茶柱が必ず立つ。そんな縁起のいいお茶があるという。珍しさゆえの御利益 だろうに、“必ず”なんてあるのだろうか。


 開発した福岡市 中央区の企画会社「アルゴプラン」の代表、宮木初雄さん(62)が実演してくれた。長さ約1センチの茶柱が茶の粉末とともにカプセルに入っている。湯飲み茶わんに入れて約70度のお湯を注ぐと、本当に茶柱が立った。撮影用に作った6、7杯も、結果は同じ。


 なぜ立つのか。「片方の端を焼き、水分を抜いて軽くしています」と説明してくれた。釣りの浮きの下に重りを付けると浮きが立つのと同じだ。確かに茶柱を口に含むと香ばしい。







必ず茶柱が立つと言われると


返ってご利益やラッキー感が薄れるような気もするな(^^ゞ


でも、気が滅入ったときには、いいかもしれないなぁ~(・∀・)