ファイザー社のmRNA開発者のロバート・マローン博士は、報告レポートで次のような事を訴えている。ワクチンの中に入れたmRNAは、体内で時間をかけて悪さをしていく。ワクチン接種者は、妊婦・授乳を介して、また職場の人にウィルスを感染させる恐れがある。ワクチンは、接種者にウィルスを感染させるもの、そして接種者の呼気や体液に周囲の未接種者に感染させる何かが含まれるようになる。接種者の色々な臓器障害が生じ、未接種者に感染させる恐れがある。特に、若い年齢層の人には、大きな害を与えるので接種しないでほしい。免疫力を低下させるため、かかった病気は治りにくくなり死に至らしめる可能性が高い。ネズミでmRNA投与の実験をしたところ、2年後には全て死滅した。ワクチン接種は、危険なので打たないでと報告している。しかし、マスコミも医療関係者もこの報告を読んでいないか、無視している状況だ。