プラダを着た悪魔2

 

GWは話題の映画「プラダを着た悪魔2」を観てきましたビックリマーク

 

場面ごとに変わるゴージャスなファッションは飽かずに見ていられ、OSTもオシャレで心が弾む素敵な映画でした。

 

ざっくり過ぎるあらすじですが、出版業界の苦境の中、鬼の編集長と元アシスタントが再びタッグを組んでの痛快なサクセスストーリーでしたが、駆け足でトントン拍子にテンポよく進むストーリーは軽快でしたが、お話的には割とあっさりめ…?な印象でした。

 

あんまり書くとネタバレしちゃうけど、素敵だったのはナイジェルがアンディに向けた言葉でしたでしょうか。

 

この映画を観るにあたり、前作をおさらいで観たのですが、ここで今更、気づいたのですが「プラダを着た悪魔」とは誰を指していたのか…ということ!

 

 

 

 

 

 

カバーを外す日がきた

 

家の中の諸々を猫様に破壊し尽くされて幾年月の我が家

 

ソファに爪が入るのが嫌でカバーをかけていたのですが、

何度買い換えても猫様の「破壊殺・滅式」にやられ、数日で無残に糸が垂れてボロボロに…

 

正直、ちょっぴり野暮ったいカバーを何度も買ってお金を掛けるのにも嫌気がさして、このところ、パイレーツオブカリビアンのカーテン(?)みたいにズタボロになってましたが諦めて放置してました。

 

でもさ、

まてよ、このままだとせっかくのカリモクのソファの造形美が日の目をみることがないじゃないかあせると思うに至り「もういいや、爪を入れられても…」とそのまま使うことにしました。

 

カバーを剥くと、そこそこ傷は入ってましたが、専用のクリームで磨くと「あら♪」傷がほとんどわかりませんポーンビックリマーク

 

しかもだよ、猫助のヤツ、レザーには爪を立てないことがわかりました(い、今更…汗

伸縮性のあるカバーのゴム状の糸を引っ張るのが面白かったみたいで、カバーを剥いてしまったら、まったく興味を示さなくなりましたニヤニヤ笑い

 

 

転がるのに冷たいのでペンドルトンのケットを敷いて

 

そしたら違う意味で猫様のお気に入りになってしまった

 

引っ越してきたばかりの頃はもっとスッキリ暮らしてた

 

今は少しモノが増えたし、キャットタワーやケージ、猫様がお気に入りのため廃棄できない段ボールなどで賑わってるけど、これはこれで程よく生活感があって落ち着きます。

 

 

 

採血しにくくてごめんよ

 

病院での思い出ある?

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最近、アメブロのお題に乗っかったことがなかったけど、久しぶりに良いネタ(?)があるので書いておきます。

 

今、腿の筋を傷めて整形外科に通っているので、せっかくなので「骨密度」の検査もしてもらうことにしたのですが…

 

採血がうまくいかなくて、こんなになってしまいました泣

 

 

私、血管が出にくくて、採血も点滴もいつも看護師さんをてこずらせるのですが、さすがにこんなになったことはなくてびっくり!

 

これ、手首のあたりから刺した跡なんですけど、結局ここからも採血できなくて、青あざがどんどん広がって帰宅してからも痛かったので、数日後、検査結果を聞きに行ったとき、さすがに心配になって医師に言いましたえー?汗

 

医師と看護師長からお詫びがあり、青あざは数日で自然治癒していくとの説明がありました。検査の結果も「骨は20代♡」という嬉しい結果で、先生の言った通り青あざも黄色くなって、まもなく消えたので本件は良しとしましょう。

 

でも…またあの病院で採血するのちょっと怖いなぁ…ガーン