みなさん、宇宙銀行からの祝福いただいてますかー\(^o^)/
私もおかげさまで、いろいろと素敵な体験をさせていただいております(^^)
さて、実は、宇宙銀行は【ところてん方式】だった!! という目からウロコのお話ですヽ(≧∀≦)ノ
以下の記事は、作家の泉ウタマロさんのブログから、本人の承諾をいただいてシェアさせていただいております!
ブログの方では続きのお話もされておりますので、ぜひ泉ウタマロさんブログにアクセスしてみてくださいね(^^)/
◇◇◇◇◇
No.1「宇宙循環(宇宙銀行)へのアプローチ方法とは?! より
今日は、宇宙循環を
「能動的に起こすにはどうすべきか?!」
システム構造を再度説明し、以降の記事で、
詳細説明をしたいと思います。
(=゚ω゚)ノ
◆+◆+◆+◆+◆+◆+◆
≪簡単な構造説明≫
【自分から宇宙への貯蓄】
:物質界から異次元へ
Aー原資 部分
自分のパッションと
「閃きに気づいて」「行動を起こし」「出来事を感じてみる」
(有償無償関係なく行動)とにかく発信・発動する。
↓
魂の中を「歓び」が駆け抜ける。
(小さな出来事でも)
↓
自分の輝きが「発光」
↓
宇宙に「貯蓄」される。
(・ω・)ノ
【宇宙から自分へのギフト】
:異次元から物質界へ
↓
チャンス、人、予期せぬサポート、予期せぬ資金、可能性が到来。
↓
自分が持っている
ビジネススタイル:「B」への支援ギフト。
セッションなど。
*
ビジネス スタイルがなくとも、
物質界で存続してゆくのに必要な条件のサポート。
:予期せぬギフト「X」が循環してくる。
( ̄▽+ ̄*)
(現金だけではありません)
そして・・・
私たちが物理的にできることは、
宇宙銀行に貯蓄することで、
「A」にあたります。
(・ω・)ノ
宇宙循環はいわば、
ところてん式
です!
( ̄ー ̄)
◇◇◇◇◇
Aをとにかく押し込むと、
結果的に宇宙から押し出されてくる・・・。
この構造なので、
物質界から能動的に働きかけられるのは
「A」だけです。
(・ω・)/
しかも、ところてんを突き出す、
この用具の名称ご存知ですか?
( ̄ー ̄)
これね、
「天つき」
っていうのですよ!
まさに天ー宇宙を突いて出す…のです!
♪───O(≧∇≦)O────♪
ところてんはとり出し口からアプローチ
しても無意味です。
出したかったら、押すだけ!
押すだけです!!
(≧▽≦)
反対側からほじくり出そうとしても無理なのですね!
ヾ( ̄0 ̄;ノ
あと、楽しくないのに、人に尽くしたりしても
Aにはなりません。
(・ω・)/
自分を「犠牲」にして「いわゆる徳を積む行為」
しても無駄なのよ~!
(・ω・)/
◇◇◇◇◇◇
もうこうなったら、どんどん宇宙銀行から豊かさを引き出しちゃいましょう~ヽ(≧∀≦)ノ
ご案内
ざびえるは、メールによるリーディングセッションもおこなっておりま~す(^^)/
メニュー:
・チャネリング&ヒーリング
任意のお好きなテーマ(3つまで)についてその理由や原因などをリーディングさせていただき、ハイヤーセルフからそれに関して必要なメッセージやアドバイスなどを聞いて、その結果をメールでお知らせいたします。またそれに関係する問題やブロックを取り除くための遠隔ヒーリングも行います。
・ブループリントリーディング
ブループリントに書き込まれた今世の人生の流れ、目的、そしてそれをブロックしているエネルギーをリーディングさせていただき、その結果をメールでお知らせし、必要ならば遠隔ヒーリングも行います。
・ソウルメイトエンライトメント
パートナーとの関係性をベストな状態へ向かわせることを目的とした、リーディング、および遠隔ヒーリングのセッションです。現在のパートナーとの関係を良くしたいと望んでいる方や、まだパートナーがいないけれど、理想のパートナーやツインソウルに出会いたいと思っておられる方にお勧めです。
・タイムラインリーディング
現在のあなたの時間軸から、1年先のタイムラインの状態をリーディングいたします。現在のあなたの課題、問題、解決法、近々おきそうなことなどを見ていきます。
・チャクラクリアリング&オープントゥチャネル
全身の主なチャクラをリーディングして、魂の状態、抱えているカルマや問題点、課題、それらの解決方法などを見、ブロックがあればそれを外していくセッションです。あなた自身の魂からのメッセージ、またハイヤーセルフからのメッセージをお伝えいたします。またあなた自身が自らのハイヤーセルフを繋がるためのチャネルを開くアチューメントもいたします。
・ライトワーカーセミナー
ライトワーカーセミナーは、漠然とした不安の中で生きているスターシードやワンダラーたちに気づきを与え、魂が本来持ってきた目的を思い出させ、そのもてる愛を最大限に発揮することができるように手助けするためのものです。不定期に開催中。

