愛の循環セラピスト
小出智子です。

当時、付き合ってたのは
年上の彼。
頼りがいがあって
背も高くてかっこよくて。
年上の彼氏は
とてつもなく私には
魅力的にうつった。
車でドライブ
レストランで食事
かっこいいなあ
頼りがいあるな〜
それは、2.3ヶ月した頃から
だんだん雲行き怪しくなった。
あんなにかっこよく
うつっていた彼が
なんか違う。
なんかがさつじゃね!?
強引じゃね!?
だんだん荒が
みえるようになってきた。
そう、私は
勝手に理想の男性像を
彼にあてはめていたのだ。
どんどん、
彼の嫌なところが見えてきて。(今思うと、スッゲ〜嫌な女)
気持が冷めていった