褒められると嬉しいよりも恥ずかしい | 猫のあめちゃんとなんてことない日々のこと。

猫のあめちゃんとなんてことない日々のこと。

あっという間にすぎる毎日、我が家の一員ニャンコのあめちゃんと暮らす日々を日記のように残していきたいと思います。

今日も朝からとってもいい天気です。

窓を開けて空気の入れ替えしました。

朝の冷たい空気も気持ちがいいです。


最近よくお話しするパートのおばさんがいるんですが、一昨日はネイルを褒められ💅爪も手も綺麗だね〜と…(ネイルは自己満足なんです)

嬉しいのだけれど、とっても恥ずかしい


おばさんは65歳だそうです。

いつも朝の配膳の時からとーってもパワフルで元気なんですよ。


今日はわたしの肌を見て、綺麗だねえシミなんてないね〜って言うのですが…

(ウソです…小さな薄いシミあります)

きっとおばさんには、よく見えてないだけ…


あんまり言われると恥ずかしくって…恥ずかしくって…

おばさん声も大きいし…お世辞がすぎるよ。


でも、そんなに褒めていただいて、ありがとうございます。と言っておきました。


わたし…褒められるのがとても苦手なんです。

なんかとても恥ずかしくなってしまって…

嬉しいよりも恥ずかしいんですよ。

変な性格でしょう⁉️

天邪鬼か…

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま


夕方ランドリールームに行くと、この間まで同室だった耳の遠いしっかり者のお婆ちゃんも、洗濯してました。

わたしのこと思い出したようで、一緒の部屋だったね…何だ〜まだ若いんじゃないのよ〜って言われたのですが…

まあ、この入院されている患者さんの中では、若い方ですが…

この間看護師さんが言ってたように

とにかくここでは、わたしの歳でさえ若い人は珍しいんです。

このわたしの腕を見るなり…下矢印下矢印


何それは❓どうしたのよ〜と言うので、毎日ずっと点滴してるんだよ。って言ったら、あれれ〜大変だなあ。やっぱり肺が悪いの❓って聞くので、そうなのよ。って…

ほぼ同じくらいに入院したので

こんなに長く入院してて、家は大変じゃないの⁉️って聞くから、うちはもう小さい子もいないし大丈だよ!って言ったら安心したようでした。


お婆ちゃんはやっぱり間質性肺炎だそうで、まだ入院が必要みたいです。

80歳は超えてるけど元気そうです。

家族に頼ることなく、自分でお洗濯もしているし凄いなあ〜と思いました。

この先、お婆ちゃんの事見習わなくては…


あの非常識なお婆ちゃん?おばさん?は昨日退院したようです。

皆んな病室に平和が戻ったことでしょう。


夕べの夕飯です。下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

ごはんの上の、筋子と明太子はママ友の差し入れです。

お魚の確率が多いですよねえ?


可愛いあめちゃんを…選んでみました。

夕べ次男があめちゃんの写真送ってきたのですが、よく顔も見えず…

可愛いとこ撮ってと言ったら…

「ブサイクだから可愛く撮れん」と返事がきました。もやもやもやもやもやもやもやもやもやもや

そりゃあないよびっくりびっくりびっくりびっくりびっくり

あめちゃんに失礼だわ。


わたしのスマホの待ち受け画面です。下矢印下矢印下矢印


今日も良い1日でありますように…