久々のバイクの最新写真
※ハーブティー、一般と
定期申し込み始まりました。
記事下からどうぞ。
先週の月曜日、
名古屋チームのメンバーさんたちから
招致され、仙台秋保の温泉宿に滞在し、
合宿いたしました。
名古屋の人々と秋保の地を
堪能できて幸せでした。
名古屋在住者✖️秋保です。
で、戻ってきた翌日も、よく考えてみたら、
全員名古屋の人々とご一緒させていただき、
しかも、秋保にみんなで泊まったのです。
ここでも、名古屋在住者✖️秋保➕ハナ 笑
名古屋の人たち、というシンクロ
秋保というシンクロ。
続けて、というシンクロ。
偶然とは言えどもなんだか不思議。
翌日からの滞在は、私の古くからの
コーチングのクライアントであり、
弊社のフェムケア商品のメーカー様である
木村圭井子さんと、そして以前名古屋で
撮影をしてくださった、
フォトグラファー塚本ダイ氏と、
そのアシスタントの木蓮ちゃんと
おまけにハナまで連れて、
いつもの私のお気に入りのグランピング
施設での滞在でした。
冒頭の写真も塚本ダイ氏の作品です。
HP見てください。
なんと、この度、
フォトグラファー・塚本ダイさん、
バイクで名古屋からいらっしゃいました。
心配だった木村さんは車で
ついてきてくれたのです。笑
機材などを積んで。
たった一回しか会ったことのない
塚本氏と木蓮ちゃんとは
深くご縁を感じ、グランピングで
みんなで泊まるという不思議な
シチュエーション。
ハナはこのグランピング施設が
大好きなので、大喜びでした。
ここに来たら、追いかけっこが定番です。何周走ったかな・・・
塚本氏は私から見たら
不思議ちゃんなのですが、
(根っからのアーティストですので)
私は何気ない会話の中に、
彼のプロ意識を垣間見て、
ちょっと鳥肌が立ちました。
いい写真を撮るためには
手段を選ばない・・・というか・・・。
いい意味でですよ?
プロとはそういうことなんだ、
と、彼をみて知りました。
私たちが、「わー最高!完璧な作品!」
と思っていても、彼の口から出た言葉は、
100点満点中20点、と。
それはまるで、
陶芸家が、自分の作品を完成させても
本人が気に入らなければ
粉々にかち割るようなイメージです。
被写体の最大限のパフォーマンスを
上げるために、彼の努力が
ちょっと私たち一般人には
想像もつかないようなことをして
あの作品を作っているのだ、と知った時、
鳥肌が立ちました。
ダイさん、寝ているわけではない 笑
そういう話を聞きますと、
彼に撮ってもらいたくなりますね。
彼は官能小説にもチャレンジしていて、
その小説と写真とその写真被写体の
女性の朗読と・・・という
不思議な世界観を創り出していました。
それを見て、聞いて、
また、鳥肌が立ちました。
木村さんには、「ワタナベさん、
やったらどうですか?」と言われました。
ちょっとだけ、その気になってしまったじゃ
ないですか・・・笑 ははは
官能小説の読み手は、
ただ読むわけではないので、
私のイメージが崩れやしないかと
ちょっと心配しましたが。
(へ?やる気だったの?笑)
60歳から生まれ変わる、
と言われていますので、
セミヌード写真とか官能小説とかも
ちょっと違った世界観になるから
いいのかな・・・とも思いました。
これはダイさんの写真集 こんなセミヌード
そんなことをワタナベがやり出したら、
周りから色々と批判を浴びることも
大体想像できるのですが、
やりたいことをやって、批判を浴びるのも
悪くないな、と思ったのです。
そう言う経験が
殻を破るからです。
先日作った英語のピッチの中に
出てきた宇野千代さん。
実は、あのピッチの内容は、
次の新刊を買ってくださった方への
動画セミナーのプレゼントが
あるのですが、そのセミナーのショート
バージョンなのです。
その動画の中でもお伝えしましたが、
批判が来た時に言えるのは、
「そんなの気にならない。
私は私の人生に集中しているから」
と言えるようになることでしょう。
Q Rコードから動画みてくださいね。
マックのロゴ?笑
写真の話に戻りますが、
皆さんからしたら、そうした写真や
官能小説の世界などは、
ワタナベ薫とは対極にあることだと
思われていると思います。
そういうことにチャレンジした時には、
自分のこれまでの世界観が壊れますね。
つまり、これまでの世界観を壊すのが
60歳という節目の時なのです。
ま、チャレンジするかどうかは別にして、
私は生まれ変わろうとしているのには
間違いなくて、その予感もあり、
本当に大きく変わるかもしれません。
どんどんミニマムになって
いくかもしれませんし、
以前のように、表に出ない人に
なっていく可能性もあります。
しかし、皆様とはこれからも
カオラボやこのブログで
関わっていくと思いますが、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
アシスタントの木蓮ちゃん
今回、ダイさんたちとお会いすることで、
自分の何かが変わったような気がしました。
違う世界を作っていく
何かを捨てたら
何かを得るのは
法則ですから
次はどんな自分に
なっていくのか楽しみですね。
どんどん自由に、しがらみもなく
一番しっくりくるのは、
宇野千代さんみたいな感じですかね。
動画みてね。
いまだに、昭和の時代を引きずって
他人の決定や生き方にあーだこーだと
言う人がいます。
べき論を他人に押し付け、
自分が正しい人間であると主張する。
Threadsのコメントなんて酷いですね。
ジャッジしまくり。
しかし、一つ思うことは、
言う人がこの世からいなくなることはなくて
言われた人が、それらをどう捉えて、
どう生きていくか?と言うことです。
60歳にリーチがかかっている今、
何かを足すよりも、
何かを捨ててみると
何をやるべきかが明確になって
いくかもしれませんね。
この度ダイさんに撮ってもらった
バイクの写真はもっとあるのですが、
一回で公開するのが勿体無い(←なぜ?)
小出しにします。
本日のコーチングクエスチョン
あなたにとって絶対チャレンジしないこと
とは、何ですか?
もしそれにチャレンジしたときに
今と何がどう変わりそうですか?
サイン会のお知らせ
地元仙台では、実に10年ぶりのサイン会開催です。懐かしき人々にもこの機会にお会いしたいです。どうぞよろしくお願いいたします!
仙台・丸善アエル店
【日時】 2026年6月27日(土) 13:30~
※受付番号により集合時間が異なります。
【会場】 AER1階アトリウム(〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1-3-1)
【参加料】 1,760円(税込)本代金 ※別途システム利用料等がかかります
【イベント内容】 サイン本お渡し会&ツーショット写真
【参加方法】 ローソンチケットにて、イベント参加券を先着販売いたします。
< Lコード : 21518 >
【受付期間】 2026年6月11日(木)10:00~2026年6月26日(金)22:00(発券は23:59)
※既定の枚数に達し次第、イベント参加券の販売は終了します
渋谷HMV店
【日時】 2026年6月28日(日) 14:00~
※受付番号により集合時間が異なります。
【会場】 渋谷HMV
【参加料】 1,760円(税込)本代金 ※別途システム利用料等がかかります
【イベント内容】 サイン本お渡し会&ツーショット写真
【参加方法】 ローソンチケットにて、イベント参加券を先着販売いたします。
フェムケアの大切さ 〜女性のカラダと心を守るために〜
こちらもダイさんに撮ってもらった写真
年齢を重ねるごとに、女性の体は変化します。特に30代から60代にかけては、ホルモンバランスの変化、骨盤底筋の衰え、セックスに関する悩みが増えてくる時期。しかし、フェムケア(女性の健康ケア)を意識することで、こうした変化とうまく付き合いながら、快適な毎日を送ることができます。
1. フェムケアとは?
フェムケアとは、女性の体と心をトータルでケアすること。特に「骨盤底筋」「膣の健康」「ホルモンバランス」「セックスの質」にフォーカスしたケアは、30代以降の女性にとってとても重要です。
20代までは意識することが少なかった尿漏れや膣の乾燥、セックス時の違和感などは、40代、50代になると少しずつ変化として現れます。しかし、それらは「年齢のせい」と諦める必要はありません。適切なフェムケアを取り入れることで、自分らしく、健康で美しい体を保つことが可能なのです。
2. セックスの質を高めるために必要なフェムケア
年齢を重ねると、ホルモンの減少により膣の潤いが減少し、セックス時の痛みや違和感を感じる人が増える傾向があります。しかし、これは適切なケアを行うことで改善できます。
① 骨盤底筋を鍛える
② 潤いを保つためのケア
3. 尿漏れ対策もフェムケアの一部
「まだ自分には関係ない」と思っていても、30代後半から徐々に尿漏れが増えてくる女性は多くいます。特に、出産経験のある女性や運動不足の人は要注意。尿漏れを放置すると、日常生活だけでなく、セックス時にも気になることが増えてしまいます。
適切なケアを行えば、70代・80代でも尿漏れを改善した事例はたくさんあります。「年齢だから仕方ない」と思わず、早めのケアを取り入れましょう。
4. フェムケアを取り入れることで得られる未来
フェムケアは、単なる「女性の健康管理」ではなく、自分らしく生きるためのライフスタイルの一部です。
✔ 尿漏れや膣の乾燥に悩まなくなる
✔ セックスの満足度が向上する
✔ 自信を持ち、女性らしさを楽しめる
30代、40代、50代、60代…どの年代でも、フェムケアを続けることで「まだまだ私は輝ける」と思える瞬間が増えていきます。今からできることを取り入れ、いつまでも美しく、健康的な女性でいましょう!
※フェムケア商品の妊婦さんのご使用に関して
ウォッシュとKyoenのオイル以外はご使用をお控えいただき、出産後からお使いくださいませ。特に何か妊婦さんにとって悪い成分が入っているわけではないのですが、一応、香りなどもありますので、安心のためにそのような使用をおすすめしております。
※こちらの商品は、衛生商品の特性上、未開封・未使用であっても返品・交換はお受けいたしかねますこと、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。
オーガニックハーブティーで体調と心を整える
「いつも疲れている」アラフィフ世代の食べ疲れ事情
朝起きた瞬間からなんとなく重だるい。
夕方になると気づかないうちに間食ばかりしている――
ストレスの多いアラフィフ世代に多いのが、食べ方の乱れによるプチ不調です。
●食べすぎて、胃が疲れていませんか?
「疲れているけど、なんとなく食べちゃう」
「甘いもの、パン、コーヒーがやめられない」
「食べすぎた後に、罪悪感がやってくる」
こういった食習慣の裏には、ストレスや焦り、孤独感などの感情が潜んでいることがよくあります。埋められない穴をどうしても食べることで埋めてしまいます。
●噛まない・早食い・ながら食べ…そのまま心にも残ってしまう
忙しさやスマホのながら食べで、ついおろそかになりがちな「食べる」という行為。
実はここにも、体と心を整えるヒントがあります。
「丁寧に噛むこと」「五感で味わうこと」
その行為は「今ここにいる」感覚を取り戻す瞑想のようなもの。
これは「食べるマインドフルネス」とも呼ばれ、胃腸と心の落ち着きを取り戻すのにとても有効な方法です。
●夜のハーブティーで“今日の自分”を締めくくる
「なんだか今日も疲れたな」
「食べすぎちゃったな」――そんな日こそ、ハーブティーでやさしい区切りをつけてみるのはいかがでしょうか。
胃腸を整えるカモミールやレモングラス、メンタルを緩めるローズやラベンダーの香りがあなた自身を整えてくれます。
● “区切り”をつけることで、心と胃腸を休ませる
「今回はここまで」と、切り替える仕組みというのは意外と大事です。
夕食のあと、ダラダラ見てしまうスマホの画面を消して。
湯気のたつカップを両手で包みながら、呼吸をゆるめてみませんか?
ハーブティーは、そんな“静かな区切り”のスイッチとして使えます。
Kaoruハーブティープログラムは私たち自信の「整える力」を育んでいくためのツールです。ぜひ上手に活用して区切り習慣を身につけてみてくださいね。ByハーバリストR
料金
▪︎一般 6,980円(税・送料込)(税抜6,163円+税493円+送料324円)
1ヶ月60杯分の金額です。一般単発購入も半年間の定期購入も現段階では予約となります。













