http://ameblo.mom/wisdomhousu/entry-12259323360.html昨日書いた『馬鹿呼ばわりされた僕は、馬鹿と言う罪悪感を受け入れているのです。
話すのが苦手
話すのが苦労
話しかたが下手。
話す方法を知らない。
と言うネガティブな気持ちを背負っていたのです。
母親の育てかたにも一因があろうかもしれません。
『マジメに生きなさい』『勉強しなさい』
『就職先は1流企業に合格しなさい』と小学生の頃からいい続けられて育ってきました。
その言葉を背負って生きてきたので、『馬鹿な言葉になって、つい口から飛び出たのでしょう」その重い荷物を背負って、好きな旅行に出かけると罪悪感がすこしずつ、減少。
一つの荷物をおろすごとに、腰の痛みも減ってきました。
お陰で『笑いながら旅行が出来て幸せ』になってきました。
例えば女性と恋愛する場合
私を苦しい恋に導いているのはナルシシズム

私が、あなたが恋をしている女性は、私が「あなたを愛さないでいる」かぎり、
理想の男性であり続けるでしょう。』
『「その彼と一緒にいる、未来の自分」を求め続けるナルシシズムが、今のあなたを苦しめている犯人なのです。』
自分が理想とする男性を、振り向かない現実の男性に勝手に当てはめてしまうことって結構あると思います。
これって実はとても危険。生身の人間である限り、一見理想に見える彼にも必ずあなたの気に入らない部分はあります。
自分を受け入れて、愛することができれば、相手にも幻想を抱かなくなり、理想の男性など追い求めなくなるのかもしれません。
そして、身近にいる今まで気付かなかったあなただけを愛し大事にしてくれる男性の存在に気づくこともあるはず。
あなたが本当に求めているのは愛されること
なのでしょう!!
(尽くす女をやめれば・・・秦由佳。約13分)ラジオ版
新刊ラジオ『"尽くすオンナ"をやめれば、あなたは一生愛される!』自分自身に尽くしているように見えても、「相手からよい反応を得るため」にやっていることにすぎない場合が多く自分のためになっていない。(ビジネス)
この言葉は仁さんの「男性から愛されるゲス女』と意味は似ています。

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